拘置所では拘置所ではいろいろ教えてくれる人が居たり一つ歳違う子と気があったからわりと何もなかった家族は誰一人面会も手紙もなかったけどHとは手紙の交流ができてたから困ったら言えやって言ってくれててHの連れから私服の差し入れがあったりしたそのつながりで覚せい剤の判決が出て隣県から地元に帰る時もその知り合いが迎えに来てくれてそれはほんとにありがたかったお金もほとんど持っていなくて実家に頼る事も出来なかったから結局執行猶予3年ていう判決で初めての逮捕からの流れは終わった