みっちーの起業足跡。。。 -21ページ目

みっちーの起業足跡。。。

只今27歳で何もないところから、どこまでいけるのか・・・
まずは 夢を生きる。
そして、おもしろ、楽しく、人生をエンジョイしていきます!!!

このブログでは主にお役立ち系やお悩み系のコンテンツを書いていきます。




長鎖脂肪酸系最強、

フラックスシード買いました。

中鎖脂肪酸系最強、

ココナッツオイルと共に、

最高の油を摂っていきます!!!


人間の脂質の60%は脳に分布しているって、みんな知ってた?


これから毎朝食べていきます!
日本と全然違う対応です。


日本:

●福島第一原子力発電所から半径20km圏内の住民の方は避難してください。
●福島第二原子力発電所から半径10km圏内の住民の方は避難してください。
●福島第一原子力発電所から半径20km以上、半径30km圏内の住民の方は屋内退避するようにしてください。
●屋内退避圏内の方の生活支援と自主避難について
福島第一原発から半径20km~30km圏内の市町村長の皆様に、政府から「この区域内の住民の生活支援及び自主避難を積極的に促進するとともに、避難指示を想定した諸準備も加速化する必要がある」旨、お伝えしました。

つまり、原発周辺の避難区域(半径20キロ)および屋内退避区域(半径20~30キロ)。

http://www.kantei.go.jp/saigai/genpatsu_houshanou.html

アメリカ:

福島原発から半径50マイル(80キロメートル)以内にいる米国市民に避難を勧告。

http://japan.usembassy.gov/e/acs/tacs-20110331-travel-warning.html

イギリス:

福島原発から半径50マイル(80キロメートル)以内にいるイギリス市民に避難を勧告。東京を離れるようにも勧告。無駄な外出はせず、屋内にいるよう指示。希望者には、帰国あるいは香港行きの飛行機も手配。

http://ukinjapan.fco.gov.uk/en/news/?view=News&id=569114782

フランス:関東を離れるように勧告。部屋の密閉を徹底するよう指示。エールフランスに、「日本脱出便」を手配させる。

オーストリア:大使館自体を、東京から大阪に移動。

ドイツ:民間レスキューチームが急遽帰国。東京から避難勧告。
帰国も検討するよう指示。大使館自体も大阪へ移動。

ロシア:外交官全体に帰国指示。飛行機も手配。

韓国:福島原発から半径80キロ圏内に避難勧告。


いずれの情報も、日本語バージョンでは詳しく記載されていない。
各国の言語のページでしか記載されていない情報もあります。




まあだれも今後どうなるかは、本当のことはわからないですけど、

原発で放射能漏れしていることは事実なので、

対策はしとこうと思うわけです。


自分の中では、放射能のことについて、

・無駄な外出はしない。

・マスクなど物理的防御。

・なるべく海藻類を摂るなど化学的防御。

・原発の近隣でとれた農作物、魚は避ける。

という感じです。
一日中エネルギーを高く保つために、

必ず必要なのは、ズバリ・・・



です。


水は重要なんです。

身体の中にある60~70%が水分だからです。
身体に良質な水を毎日取っているかどうかで全然違ってきます。

水の役割は、大きく2です。
身体の中に溜まっている毒素を輩出してくれることと、
身体の中の代謝機能を活性させることにあります。


前者は、主に腎臓でおしっことなって排泄されます。
すると、身体の中に溜まっている不要なモノが洗い流され、
身体が浄化されます。そして疲れ具合も違います。

後者は、身体の中の水分が常に満たされていると、身体の代謝機能が活性化します。
脳、各臓器器官、血液、リンパなどで行われる代謝機能は、
十分な水分があり、初めてフルに機能します。

人は、糖質、脂肪、タンパク質を50%を失っても、命には別状はない。
しかし、水分を20%失うとどうだろう。
死んでしまうのである。


それくらい水は重要だと分かったところで、
現代人はどのくらい水を摂ればいいのだろうか?