愛をめぐる奇妙な告白のためのフーガ。

という本を読んでいます。

頭から衝撃をくらう内容で私はすぐにこの本にのめり込んでしまった。

まだ途中までしか読めてないので、この先どのように話が進んでいくのかが気になってしかたない!


だがしかし眠くて仕方ない!

読みたい欲求に打ち勝たないと明日の私の体が悲鳴をあげそうだ。


そして眠りにおちる瞬間 デザイナーのリッチェル氏から着信あり。

タイミング悪く出れなかったのでかけ直す。

私が

もしもし?
電話くれた?

と聞くと。


うん。で?


と返事が帰ってきた。


電話くれたからかけなおしたのに で? ときたから困った(笑)


相変わらず不思議な子です。(笑)

頼んでおいた用件についての打ち合わせをするも眠気で話にならなかったガーンゴメン

即オチ確実!おやすみ☆