今日は、原田治子先生の『食卓の美学セミナー』に参加してきました♥️
先生のエレガントさは、所作、言葉遣い、服装、教養と、なにをとっても超一流✨
私も少しでも吸収してエレガントな女性を目指します✨
さて、今日の講義の内容は、『食卓の色彩』について、でした✨
勉強したことを少しご紹介したいと思います(^ ^)
~端午の節句のランチタイム~
ファーストカラー 70%
セカンドカラー 25%
サードカラー 5%
テーブル①
粋な配色
群青 70%、黒 25%、黄緑 5%
艶やかな配色
群青 70%、ゴールド 25%、マゼンダ 5%
洗練された配色
群青 70%、白 25%、グレー 5%
グリーンと白の2色の配色
食事の際の視覚は
窓、壁、床、風景 70%
食卓 25%
食事 5%だそうです。
つまり、余計なものが目に入ると美味しく感じられなくなるそうです。
家庭で食卓と生活空間を切り離すことはできませんので、例えば、食事の前に洗い物を済ませたり、ダイニングを片付けたりすることは食事の幸福度を大きく左右します。
また、食事を作ることを毎日の単純作業と捉えるのではなく、料理やテーブルをデザインする気持ちで取り組みましょう♥️
食事で何より大切なのは、心を満たすことであり、愛された、大切にされたという幸福感を感じること、という原田先生のお言葉に感銘を受けました✨
原田治子先生
エレガントライフアカデミー
↓♥️応援よろしくお願いします♥️↓
(いいね!の代わりに下のアイコンをクリックしていただければとってもうれしいです♥️人気ブログランキングも閲覧できますよ( ^_^)/~~~)





