昨日限定記事で書かせていただいた「ねたみ癖」のある人
についてですが、加筆させていただきますね。
ねたみ癖のある人と疎遠になった事ってとてもラッキーな事ですし、自分の波長が上がっている証拠です。
しかし、「会えなくなった」事をラッキーと思わず、「寂しい」と、自分の中の悪魔ちゃんがささやいちゃってる人もいます。
せっかく悪い縁から離れているのですから「寂しい」と思わず「ラッキー」と思ってくださいね。
自分自身がどこを目指しているのか、
例えばお仕事なら独立してプロフェッショナルを目指すのか、趣味程度のレベルで抑えておくのか、決めるのは自分自身です。
子育てなら、元気よく子供のオリジナルを生かして育てていくのか、
世間体を気にして育てていくのか、子供自身は小さい間は選ぶことができないのでこれもお母さんの意志になります。
そして、この場をかりてグループカウンセリングの追説?です

自分にご縁のある人は必ずいます。
無理にご縁をこじつけなくっても自然にしている事が大切です

要するに、自分には合わないサイズのガラスの靴を無理やり履こうとして眉間にしわを寄せないでね。
無理してはいてもガラスの靴は割れちゃうし、履けたとしても靴ずれできて痛くなります。
追説その2

前世でずっと親や親族に決められた結婚をしてきている人は今世は独身の人が多いです。
「今回こそ、恋愛結婚をしたい」って思っているからでしょうね・・・。
本当に寄り添い、一緒に生きていくと言う事ができる人を捜し求めていると思います。
そっとしておいてあげてください。
結婚は本人の問題。結婚生活を過ごすのではないまわりの者が言う事ではないです。


