先日、渋谷の駅周辺を歩いていましたらペットショップを発見

一番窓ガラス沿いのゲージにトイプードルと日常的によく見るあのつぶれたお顔
がありました。お店の人に「抱っこしてみますか?」と、声をかけられ・・・
今朝だって、一緒に散歩してきてるし、家に帰れば待っているこの顔。
それでもどうしても・・・どうしても・・・惹かれてしまうのよね。不思議だわ。
私の知っている海外の方は、一軒家に住んでいる人が多く、ペットも一緒に生活している人がほとんど。
日本のように小型犬じゃなくって超大型犬~大型犬と一緒に生活しています。
ドギードアと言って犬が自由に庭と家を出入りできる小さくないドア?もついています。
番犬として飼っている人もいると思いますが、みしぇるのお友達は子育て真っ最中の人もいます。
そんな家庭では、動物を家族として受け入れる事や、家族のようなペットの病気や生死をしっかり受け入れるように、教えるように飼っているそうです。
「ペットを通じて命の大切さを知ってほしい」
と言うのがあるようです。
ペットはどうしても人間より後に生まれ、その死を見守らないといけません。
辛い事ですが、そこから命の大切さを学んでほしい・・・そんな想いがあるそうです。




