のんびりゆったりと東京の下町でお正月を過ごしております。

お天気も良く、暖かいのでDANGOと近所のスタバまでお散歩するのが日課になりつつあります。



大きな公園なのでたくさんの犬と会ってコミュニケーションを取れるのもDANGOにとって楽しいようです。

この日は白のフレンチブルちゃん。
スタバまで張り切って来たのはいいけど、帰るのが嫌になったらしい。
決して帰りたくない!っていうのではなく、
「疲れちゃったのよね、あたし」という感じ。



飼い主さんはぐずって動かないブルちゃんを抱きかかえ帰宅。



15~16キロあるブルちゃんを抱えて帰るのは大変ですあせる

こちら(都内)では近所に大きな公園もあるし、DANGOは天気さえ良ければかなり沢山お散歩ができる環境ですが、たまに疲れて
「疲れたんだけど・・・あせる
と、訴えてきますが、ここで甘い顔をするとよくないので最後までしっかり歩かせます。

こんなDANGOを見ているとどこでも歩いて連れて行く(DANGOにとっては連れて行かされる)環境のパリは最悪な場所でしょうね・・・汗

それにしても、パリの犬はみんなとってもしつけが出来ていたけど、どうして日本に帰ると調子に乗りすぎる犬(DANGO)や歩きたくないってぐずる犬がいるのでしょうか・・・
フランス人、みんなどうやってしつけをしているのか聞いてみたいです。