先日ふらりとお蕎麦屋さんへ行ってきました。

みしぇるはたまたま一緒にいたちびみしぇると・・・
パートナーはお仕事の移動中にふらりと・・・

それぞれお蕎麦屋さんへ行きました。

この日、ちびみしぇるが注文したのが「天せいろ」エビ天


出てきたお蕎麦に対して真っ先にちびみしぇるが言ったのは

あれ?うずらの卵がついてないよ!!
でした。

みしぇるの実家のある地方では、お蕎麦屋さんで一人1個のうずらの卵がついてきます
(お店にもよると思いますが、出てくる率かなり高いです)
関東では見かけないと思いますが、ウズラの卵を綺麗に割るはさみみたいなのも一緒に出てくるお店もあります。

大きなエビ天がついていましたが、ウズラの卵が付いていないという事で、何やら物足りなさそうでした。



そして、パートナー。
お蕎麦を注文した後に蕎麦湯が出てきたそうです。
蕎麦湯って蕎麦の茹で汁でしょう?なんでそんなもの出すの?パスタを茹でた茹で汁なんて絶対に出さないよと言っていましたが、蕎麦と言うのはとても栄養価が高くってね・・・
と、説明したのですがはてなマークはてなマークはてなマークだったそうです。



これはパートナーが蕎麦湯と遭遇してきた時の写真。
コレナニ??
だったのですが、みしぇるからすれば、光があたって反射しちゃっていていったい何を撮影しているのかわからずあせるあせる
何かのメニューを撮っているのか?いったいなんなんだ?私だってこの写真の意味がわからないあせるでした。

 みしぇると一緒に居る時に、写真を撮っているのは9割がパートナー
でも、最近年齢を重ねてきたせいか、かなりぶれていたり、何を撮っているのかわからない写真が8割。
気になった物を撮っているとは思うのですが、何を撮っているのかわからない物多発あせる

お客様や仕事関係者に言われるのですが、動物に、ハイ、こっち見て~なんて言ったって無理です(小さい子供、赤ちゃん、動物はシャッターチャンスは待ってくれません)
パートナーは被写体がじっとしていないと撮れないらしい。
最近のDANGOの写真はぶれぶれにぶれて、ベージュのかたまりにしか映っていません。


一応コンパクトの一眼レフなんですが・・・あせる
役割を果たしていないのが大変残念ですガーン