センター試験が始まりました。
例年雪が心配されていましたが、底冷えするものの雪が無いだけ良かった。
寒さ対策のみ万全に心掛けて、送り出します。
晩御飯はいつもより遅い時間。
紫ちゃんも不思議君もセンター試験受けて、お帰りが遅かったので。
紫ちゃんは本番で、不思議君は学校で時間遅れの模試になっています。
食事の時間は、センター試験の話しで持ちきり。
この問題はどうだったとか、この答えはこうだとか、
共通性のある2人の話を聞いていると面白いです。
年子なんですが、まるで同級生のように見えてきます。
子供たちはよくわかっています。
国立を目指して努力していること自体が、親孝行になっていることを。
その気持ちが親としては、正直嬉しいです。
だめもとでも自分の限界まで挑戦する気持ちは、今後の人生で大きな糧となるでしょう。
素直に成長している子供たちを、一人前になるまで応援していきたいと思います。
☆今日もありがとうございます☆ Be honesty!
P.S.今日はMimyは、子供たちにとってまた特別の癒しとなったようです。
あるがままの姿で、思うに猫は世界を救うかもしれないですね。
何か食べるものちょ~だい! 冬は食欲あります。
