ap bank fes'10は3日間ドピーカンないい天気
そんな暑い中、熱いLIVEを繰り広げてくれたartistの中に、
お初なバンドや、ちゃんと見たことがなかったgroupなんかもいて。
野外LIVEだからこそ、
このクソ暑い中だからこそ、メチャクチャかっこいいんです!
今回の注目はRHYMESTERに間違いない!
ちょうどイイな感じが、夕暮れ前の空気と皆のテンションがベストマッチ。
毎日一組目のbandは注目のgroupだったんだけど、
世界の終わりとBAWDIESにハマりました。
世界の終わりはちょっと?なbandだったんだけど、初日1発目の1曲目から決めてくれました。
会場の空気をスッと持っていく感じのピアノソロで始まり、メローなvocalから一気にDJ!
イイ
歌詞は独特な世界観があるんだけど、よく聞くと深い。
メロディーが僕は好きで、リズム感あるアップテンポから、どこか癒されるスローな曲まで、
LIVEでやった曲は全部耳に残りました。
BAWDIESはband全員スーツでキメ、スマートな容姿から、格好いいロカビリーなスタイル
アメリカンロカビリーで終始盛り上がり。
このbandはvocalのMCが楽しくて
盛り上げ上手 でした。
そして
フラワーカンパニーズ
最高
THE!オヤジバンド
全員41歳
でも、頭の中のは子供のまんまですっ
パワフルなシャウト!
コミカルなdance
ただ、見てて一生懸命なんだよなぁ
歌っている顔とか、振り上げる腕とか。
めちゃくちゃ胸に響いてくる
夕方の野外LIVEって最高