AROMATIQUEの予約品を取りに行った日、YOKANGのポップアップと、shituさんのフードとドリンクが振舞われていました。


MAISON HAUTポップアップを見せてもらいました。

YOKANGは沖縄のブランドで、テーマを決めてから柄を描くそうです。

いくつか紹介してもらいました。


左側から右側に向かって馬が9頭が走る絵柄は、'上手くいく'というテーマの勝負服なのだそうです。


また、沖縄の特定の場所に夜だけ咲くサガリバナという美しくて神秘的な花を描いたものもありました。


私が着られそうなアイテムはありませんでしたが、きみえさんが購入したエプロンはおしゃれと思いました。

さすがです。

服と絵柄と色遣いは、さちこを思い出しました。

沖縄行かなくちゃ雷



MAISON HUATに移動しました。


この日は土砂降りでしたが、テントが用意されていて、雨音が聞こえるテントの下はとても居心地良かったです。


きみえさんもついてきてくれて、きみえさんおすすめのストロベリー抹茶をオーダーしてもらいました。



抹茶ときび砂糖を使用したいちごジャムの二層のドリンクです。


抹茶はたてたものでした。

みんなオーダーしていました。


フードは盛り合わせです。



ドリンクもフードもすごくおいしいですイエローハーツイエローハーツイエローハーツイエローハーツイエローハーツ


お店に行かなくちゃ雷



同席した沖縄の方々に聞いたのですが、沖縄では気質学で採用やクラスを決める習慣があるそうです。

出会ったひとを気質学で知る習慣があるらしく、私がどういう人間が知りたいみたいで、私も占ってもらいました。

生年月日で占えるそうです。


結果、王様を表す緑色の星と、見た目が赤ちゃんであるピンクの四角が出ました。

気質学的に、見た目が幼く経営者に向いてるそうです。

草木を示す隠の要素を持ち、小さな花が開運アイテムだそうです。

番号は52番で、それはひとの言うことを聞かないひとの番号だそうです。

そのため、経営者向きで雇われることに向いていないそうです。

沖縄で、気質学を重んじる企業の面接を受けると不採用になるそうです。

沖縄に住むことに憧れていましたが、住むと無職になるなんて。

経営者になることを勧められましたが、独立は何度も失敗している私。

雇用されているけれど、ひとりでやる仕事だと伝えると、それなら問題ないそうです。

鬼門は12時で、うさぎの年だから神とよく繋がるらしく、神社を見たら願い事をしに行くといいそうです。

私の願いは叶うそう。

確かに、よく願い事は叶っています。


takecy のことも占ってもらいました。

takecy は20番で、52番の私とは相性がいいそうです。

私といると願いが叶うし、安心するそうなので、takecyにとって、私の存在はとてもいいそうです。

takecyは優しくて、柔軟、群れが好きだそうです。

誤解していました。

優しくないし、頑固だし、孤独が好きと思っていました。


この日同席した方々は、経営者ばかりで、とってもセレブでした。

プラダの靴をプレゼントしたり。


エネルギーに満ち溢れた土砂降りあめの中のティータイムコーヒーでした。