蕎麦打ち 番外編長男が蕎麦打ち体験してる間、邪魔にならないように そばにいたそーくん。 床がお粉で滑べりやすかったし、騒ぎ始めたら迷惑なので、 が時々、外に連れ出してくれていましたが、 やっぱりみんなと一緒がいいと戻ってくるそーくん おいらにはやらせてくれないんかい 少々、つまらなくなってきたそーくんを お蕎麦をこねる時の鉢を固定する台に入れてみました。 おいら、断然こっちのほうが楽しいぜ