あんにょんはせよ ㅎㅎㅎ
前回の記事で、大きい病院への紹介状を書いて
頂いたものを受け取るところまで書きました。
詳しくはこちら。
今回はその続きを書こうと思います。
近くにある大きめの病院を探し、
ネットで診察予約を取りました。
なにせいまだに電話での予約が
苦手なもので。。
結局は診察前日くらいに病院のほうから
確認で電話がきて電話することに
なったんですけどね。笑
その電話で、予約時間の30分くらい前に
到着するように言われていたので、当日はそれに
あわせて病院に到着するようにいきました。
まず、病院に着いたら自動機械に紹介状を登録して
その後産婦人科に行き、受付してから問診票を作成して
提出した後、再度超音波検査をうけました。今回、MRIは
特に受けることなかったですね。
なにかの間違えで小さくなってたりしないかなという
願いもむなしく、7~8㎝の卵巣嚢胞が発見されました。
超音波検査を受けた後は医師からの診断をうけるまでは
とにかく待ちました。
医師から呼ばれて診断結果を告げられ、若干放心状態のなか
「手術して取る必要があるね。手術日決めちゃおうか。」
「でも一番早くても2か月先なんだけど、いい?
もう予約いれちゃうね!」
「じゃ、入院手続きとかについては外で説明を受けてね」
え、こんな早く入院とか決めるもんなの!?
と困惑しながら韓国の빨리빨리な感じを久々に感じましたね。
ロボット手術とかになったら
やばいどうしよって
思って確認したところ、
今回は腹腔鏡手術とのことでした。
若干安心でした。
というのもロボット手術になったら
費用が大幅に上がるからです。
正直今回の手術に関しても費用が痛いのに。。。
(経験者のVLOGをみまくって調べたらよく
ロボット手術がでてきて費用を調べたら
めっちゃ高かった。保険会社とかでの保険
加入をしてないから絶対無理!っておもってました)
そして診察後、看護師さんから
入院についての説明を受けました。
ゆっくり分かりやすく、
説明をしてくださって本当に助かりました。
(あの看護師さんいいことありますように、、、)
産婦人科を出た後、手術というものが現実味を帯びて
カフェで落ち着こうと思い放心状態。
普段飲まないような甘いものを頼んだ時点で結構
動揺してましたね。
その日の夜はまた不安から色々調べてさらに不安になって
寝れなくなりました。笑
今月はいってからメンタルがガタガタすぎる笑
手術が終わったらまた更新します。では。
