ブレイクスルー企画 今を乗り越え未来を考える!

今朝は、羊蹄山が朝日で半分照らされて、洞爺湖も綺麗に見えました。
最高の隠れビュースポットだと思います。





さてさて、今回はジェームズスキナーさんと一緒に働いたりしている清水さんの企画で、今の時代を乗り越えるブレイクスルー1万人ライブというのがありました。様々な著名人をゲストに呼んでズーム対談をフェイスブックとYouTubeで流すという企画です。
 慣れない機械と格闘しながらこのような企画をしていただきありがとうございます。

今回のコロナ騒動でたくさんのリーダーと言われている方々がよい情報を流してくれています。有料情報をある意味惜しみなく発信しておりますので、暗くなるニュースばかり見るよりは、このように元気になるようなお話はオススメです。

結局、現象に自分を合わせるのではなく、起こったことに対してどのように自分なりに解釈するか?という心持ちが大事ということですね。

 ポジティブな考えはポジティブでないと浮かんでこない!

山崎拓巳さんの話はわかりやすく、今の現状把握、そして、今どのような心持ちでいたらよいのか?そして、どのように未来を作っていったらよいのか?と素晴らしいお話でした。皆さんにシェアするのをちょっと躊躇したのは、山崎拓巳さんはア○ウェイの広告塔でもあるので、ア○ウェイを推奨していると誤解されるかなぁと思ったからでした。

 しかしながら、さすが色々なことを経験されているだけあって、素晴らしいお話でしたのでシェアすることにしました。
 前半のお話、中盤の感情のお話はもっと深堀りして話したいところです。

私たちは様々感情にさらされています。そして、今回のような先が見えないことが出てきたときに、不安や恐怖として現れてきます。しかし、その感情は小さい時に感じで、その時は受け止められなかった感情かもしれません。その感情に意識という光をあてることで、ボロっととれてスッキリできるチャンスかもしれません。

シュタイナー教育では、7歳から14歳には、この感情に焦点をあてて、行っているので、将来的に何かが起こった時に、割と平静に対処できる人が多いのかもしれません。

今日も素晴らしい一日になりました!
ありがとうございます。
感謝してます。

本日のオススメ動画
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ブレイクスルー 今を乗り越え新たな時代を作る!
清水康一郎さん山崎拓巳さん
1時間越え

意識魂③ ミカエルの時代・自分の波動が引き寄せている



北海道NPO法人ひびきの村ミカエルカレッジにてアントロポゾフィカルなコミュニティーを作り続けているソーシャル・オイリュトミストみっちーSunです。このブログでは、YouTubeソムリエとして、おススメ動画の紹介、アントロポゾフィーの視点からの解説、そして、シュタイナー教育について発信しております。


今朝は、霜が降りていてもそんなに冷たくない⁉という不思議な感じでした。


すでに朝日が登っているからかなぁ?







最近は意識魂シリーズです。


昨日に引き続き、楽読スクール解説者のではなく平井ナナエさんの話を書こうと思っていましたが、なぜかミカエルと意識魂の話が主流になってしまいました。


 1413年から始まった意識魂の時代、一つの魂の時代が2160年つづくので、3573年まで続く計算になる。今、2020年なので、あと1553年ある?この間あと何回生まれ変わるのだろうか?


 現在は1879年から始まったミカエルの時代!7大天使が2160年の一つの魂をだいたい300年くらいずつ担当している。そう考えると意識魂の時代でミカエルの時代というのは今だけ⁉


 次のミカエルの時代は第6文化期になる⁉一つ前のミカエルの時代は紀元前ギリシア哲学が全盛の時でした。


地球紀におけるポストアトランティス時代


①古インド文化期 BC7227〜BC5067


②古ペルシア文化期 BC5067〜BC2907


③エジプトカルデア BC2907〜BC747 感覚魂


④ギリシア文化期 BC747〜AD1413 悟性魂


⑤第5文化期 AD1413〜3573 意識魂


第6文化期、第7文化期と続く


 自分の人生は自分が主役、自分の波動が全てを引き寄せている、自分の人生は100%自分の責任!運命を受け入れ、思考を宇宙の思考に返していく⁉


 例えば、怒られたのではなく、自分の波動が怒らせたと考える⁉ 状況が原因なのではなく自分の捉え方⁉


ピンチはチャンスという言葉も意識魂的な言葉だと思います。心が大事!と言っているリーダーの方々が現在様々な方法で情報発信しております。


 昨夜は大嶋啓介さんのお話、山崎拓巳さんのお話を聴いていてました。


たくさんの意識魂的な名言が出てきてました。


凄いことはアッサリできる!


何かが起こった時こそ、目の前のどうしようというところから本当の自分の使命を見つけるチャンスと捉えられるかどうか?心の状態を明るくワクワクにどのように持っていくか?


ジェームズスキナーさんのお話も面白かったです。


そのような話を聴く中で、自分はなんのために、何ができるのか?を考えていたら、今日のようなブログになりました。


シュタイナー教育というよりも、その背景やバックグラウンドにあるアントロポゾフィー的な話になってしまいました。


今日も素晴らしい一日になりました!


ありがとうございます。


感謝してます。


ついてる、ついてる‼


本日のオススメ動画


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平井ナナエさん須田さんからの学んだこと


平井ナナエさん 18分


内なる声を聴く 悟性魂もから意識魂へ②

おはようございます。
雨をたくさん吸って、森が喜んでいるのがわかりました。清々しい朝の予祝散歩でした!

さて、昨日に引き続き、悟性魂から意識魂の時代へというテーマです。
 昨日のヨンソさんのパートナーであり、楽読の設立者である平井ナナエさんのお話が意識魂の体験談として素晴らしいと思いましたのでシェアいたします。

 悟性魂の一つの特性として、既存のルールで考えるというのがあります。また、この方法をしないと成功できないなどのように誰かの成功法則に則ったものです。
 意識魂は、自分の声を聴く!自分の中のもう一人の自分と向き合う!自分がすることを知っている感覚‼
 この感覚はよくわかります。自分がこれはイケる‼とおもったことは必ずイケる‼ 根拠がある無しは関係ないです。話を聞いていて確かに!なるほど!と思いました。
 この感覚を大事にする!

これこそが素直になるの本当の意味なのかもしれません。

本当の自分の心(高次の自我)にあわせて生きる‼ 自分の人生を生ききる!
 まさに自由の哲学の世界ですね。
良い話でした。

これがシュタイナー教育を受けた人たちの一つの特徴の根拠のない自信だと思います。よくよく観察していると、なんでもかんでもやるわけではなく、自分の心が動いたものや、運命に導かれたものに対して、経験ある無しやできるかできないかにかかわらずに挑戦しています。
 シュタイナー学校に行ったからなんでも出来るというわけではないですし、親の意向に素直に従うわけでもありません。

それでも自分の中に答えがある!自分の人生の主役は私というのが一つの特徴だと思います。

火の試練、水の試練、風の試練の
火の試練を越えていると表現できるかもしれません。




ついてる、ついてる!

本日のオススメ動画
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自分の内なる声を聴く‼
平井ナナエさん 21分