【人を動かす】③ 興味を持つ! 批判せず褒める! 相手の利益を考える!

北海道NPO法人ひびきの村
ミカエルカレッジにて
アントロポゾフィカルな
コミュニティーを作り続けている
ソーシャル・オイリュトミスト
みっちーSunです。

このブログでは、
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おススメ動画の紹介、
アントロポゾフィーの視点からの解説、
そして、
シュタイナー教育について発信しております。





30個ある法則を中田のあっちゃんが
エクストリームに3個にまとめてくれました。
①興味を持つ!
②批判せず褒める!
③相手の利益を考える!

笑顔だけは別枠というのも面白いですね!

しかしながら、
ほぼこの3つの原則を表現を変えたり、視点を変えたりしながら、30個の法則にしているデール・カーネギーもまた凄いですね!

『7つの習慣』『人を動かす』
中田のあっちゃんは次はどこへ向かうのでしょうか?

コメント欄読んでいるそうなので、
セオリーUや
シュタイナーについても
そのうちやるかもしれないですね!

近づいて来ている感じはあります。

ついてる、ついてる!

シュタイナー教育の中では
まずは身体を動かして
意志の領域から感情を通って
だんだん思考が目覚めるようにしていきます。

思考は神経回路も多く、
基本的には反感が働きます。
身体を動かすことによって意志の領域の共感作用が働き楽しくなってきます。
身体を動かすことによって、物理的身体的に脳の発達を促しますが、内的な思考、なぜ?とか自分の意見や自分で何かを考えてといういわゆる思考活動はある程度大きくなってから12歳から14歳頃のアストラル体が誕生してからの方がより効果的です。

共感が働くので興味が持てる
自分が幸せであまり比べられることもなく、良い部分を教師は見ているので、批判せずに褒める力がつき、
14歳以降に相手の利益も考えられるようになる

ということで
シュタイナー教育がより世の中に求められている感じがする今日この頃です。

ついてる、ついてる‼

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中田敦彦 23分