Everybody is willing to help you!
これは、私のソーシャルオイリュトミーの師匠アンナマリーエーリッヒさんのお言葉です。
全ての人があなたを助けたい
(役に立ちたい)と思っている!
人は、何かやりたい!
人の役に立ちたい!
人に喜んでもらいたい!
人を元気にしたい!
と思っています。
それが、
鴨さんのボランティアに来ている人たちなのだと思います。
スタッフとお客さんの間柄はどんどん変わっていく時代が意識魂の時代なのだと思いました。
シュタイナー教育で育った子どもたちも
0歳から7歳まで善に浸り
7歳から14歳まで美に浸り
14歳から21歳まで真に浸り
世界は真善美に溢れているという
想いが強く、
人と関わりたい、
社会のために何かしたい
と活躍する人たちが多いです。
世の中のためにというのも
自分が自分らしくあることで、
社会がさらに輝く生き方です。
そのために
自己犠牲は必要ありません。
どちらかが勝った!?
どちらが優れているか!?
という時代は終焉を迎えています。
今の時代は
いかに意識的に笑顔で
楽しんで、目の前の人に親切にしつつ
精神と繋がりながら自分の使命を果たすことです!
ついてる、ついてる!
https://youtu.be/_5M9onTqgdQ
(鴨さん 12分)