誰かと比べる生き方や
増えつづける「しなきゃっ!」
「こうあるべき!」の心の鎧(よろい)
その正体は自己否定感
このブログでは…
鎧(よろい)を
ひとつずつ下ろしながら
「私を軸に生きる」ことで
自己肯定感を思い出し
お気に入りの私で生きるヒントを
発信しています!
鎧を脱いで
オンリーワンのワンピース
を
まとうように人生を選び直してゆく![]()
――あなたが自由を生きることで
みんなの可能性が拓かれゆく
オンリーワンステージクリエイター
なおのプロフィール![]()
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なお's profile
責任感を育てたいのなら、相手の〇〇を超えないこと
子どもたちや
身近で関わる人たちに
責任感のある人になってほしい
そう思ったことありませんか![]()
始めたことや自分の役割を
途中で投げ出して
まわりの人に迷惑をかけたり。
約束をやぶったり
言い訳したり
人のせいにしたり。
大切な人や身近な人には
そんな人になってほしくは
ありませんよね![]()
でも、
責任感っていったい何でしょう![]()
自分が大変なのにもかかわらず
人の仕事まで背負ったり。
人に頼ってもいいことを
自分で抱え込んだり。
子どもが本来
自分でできることであっても
お膳立てしたり。
一見するとそれらは
「責任感がある人」
「できた親」のように見えますし、
世の中には
そうした姿を美談として
演出する空気もあります。
でもそれは
本当の責任感でしょうか![]()
それは
境界線を間違えている状態
なんですよね![]()
子どものことを何でも先回りして
やってあげることが
子育ての責任ではありませんし、
子供を自分の思い通りに
育てることが
親の責任ではありません。
でも、うちの子は
〇〇で・・・とか
でも、親御さんから
クレームが来るからなどと
自分が心配な気持ちや
大人側の事情を
子ども側の境界線の中に放り込むから
逆に子供の責任感が
育たたなくなってしまうのです。
いかに
境界線の内側で
自分の気持ちや立場と向き合うかが
責任感なのですよね…。
子どものことが心配だからと
何でもかんでも
親だけの狭い価値観の中に
おさめようするのは
子ども側の境界線に入り込んで
子どもの可能性を奪ってしまう
無責任な関わりにもなりかねません![]()
当たり前を疑うことは
境界線を取り戻すこと
なんですよね![]()
私はそれが
本来の責任感なのだと
思うんです。
そしてそれは、
相手も自分も自由にしてくれるもの
なんですね![]()
まずは、自分の心を内観して
自分との関係を
少しと整えるところから
はじめてみませんか![]()
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chapter1 自己肯定感度テスト
chapter2 裸の自分を受け入れる
chapter3 許すことはただ眺めること
chapter4 光と影は一体
chapter5 片側を拒否する弊害
chapter6 あるがままの感情を
認めるワーク
chapter7 自己肯定感のよくある誤解
chapter8 未来を描き今を生きる
chapter9 私の過去と未来
chapter10 あなたへのプレゼント
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