昨日、マイケルジャクソンの長女である
パリス・キャサリン/Paris Katherineさんの
父親であることを名乗り出たような報道で
マーク・レスター/Mark Lesterさんの発言等が
取り上げられていましたね。

しかし、マイケル一家にとても近い人物の話として
レスター氏が過去、パリスさんの父親であることを
主張したことは一度もなかったようです。

今回は、彼の言葉が一部、本意とは違う形で
報道されてしまっているようであることを
アメリカのピープル誌が伝えているようです。

ジャクソン家の弁護士である
ロンデル・マクミラン/Londell McMillan氏も
法的な権利のない主張であるとして
重要視していない模様。

あくまでもマイケルジャクソンが
3人の遺児の父親であることには
なんら変わりはないようです。


子連れ離婚を考えたときに読む本
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