風が気持ちがいい☆ ちょっと 涼しくて
何ごともなく、台風が過ぎ去りましたが、
ニュースでは、関東方面の被害の大変さが報道されています。

 家の中にいるのが、一番でしょうが、仕事や所用があって、どうにもならない方もいらっしゃいます。
肌寒くなってきたこの頃、雨に濡れたり、疲れたりすることは、体温を奪って、後で身体にきます。

 

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 夏は水分補給や休息で、熱中症をかなり和らげることができます。
これは経験した人でないと、帰宅難民、渋滞の辛さはわかりませんね。

 同じ列でも ディズニーランド 行列のできる店 限定品や福袋を開店前から待つのは 違いますね。

 膀胱炎を機に、布ナプキンを使いましたが、それ以前は、全く興味がなく、(面倒、不潔)と思っていました。紙ナプキンの方が快適◡̈*♡.°⑅と、思っていました。
ですが、ここに、膀胱炎の辛さを書くと「だったら、病院に行けよ」ですよね。

 すぐに、ネットで布ナプキンを注文したのはいうまでもない。店舗では扱いなしが多いので。使用感や洗濯をして、それから、追加注文☆

 自分の身体でわかると、それじゃ、やってみようか~♪となるが、紙ナプキンと併用で無理なく」と思っています。

 周りを思いやる高齢の方は、最期までコミュニケーションがよくとれているので、自分で夜、紙オムツを外すことはないと思いますが…周りがきめ細かく気がつくでしょう。
自分で紙オムツを外し、介護する人が疲弊しきることもありますが、外してしまう気持ちがわかります。(生きよう!)と生存本能が強くなり、理性や周りを思いやる心よりも快優先?になってしまうのでしょう。

 布おむつは、おしっこで濡れると、かぶれて、「イタイイタイ」と泣くんだって。真っ赤になれば、薬を塗らないといけない。脚の股関節が開きっぱなしで、仁王立ち状態なので、股関節の成長には良くないらしい。

 赤ちゃんなら、なお生存本能が強い。不快は不快! 泣いて訴えます。
お母さんは大変です。子供を産む前に、知識として、知ってもらいたいと思います。

 スラムなどで、生まれた子は、不快不快不快のオンパレードで、(先進国の子供より、たくましく育つ)と思われがちですが、寝ることで、脳をリセットして、生きようとするわけです。
目を開けたら、とても生きていけない。外部から入る情報は極端に少なくなります。よく、赤ちゃんは親を真似ると言われるでしょう。
心や脳の成長においては、どうなのかな?と思います。

 ただ、アジアでは、貧村であっても、仏教を厚く信仰する人はいる。家族皆で輪になって食事をすると、ボランティアに行った人から聞きます。

 話がそれましたが、布ナプキンは、表面が濡れていない限り、違和感なく、おしりがあたたかいのです。個人差はあると思いますが、

 お洋服も、綿の方が、肌さわりがよく気持ちがいいが、(しわになりやすい、シルエットによってはダサい)。
ポリエステルでも、見た感じがオシャレで、すと~んと軽やかということもあります。
袖を通すと、(肌呼吸ができなく、着れない!)と感じた人が、表示を見ればいいと思います。
 綿だと、汗をかいた時、急激に体温を奪うことは、登山家の間では常識です。
素材が綿、麻100%だとしても、東南アジア製では、染料が有害なのかもしれません。インドでは、カースト制度があり、染料の職人は親子代々それ以外の職業選択はない。写真展で見たのですが、どきつい染料が滲みこんだ職人の腕が写っていました。衝撃でした‼

 アロマオイルも、その人に合わせて調合し、いいキャリアオイルを使えば、身体がポカポカし、タオルでふきとるのが、もったいないくらいなんですけど、キャリアオイルは、肌をやわらかくし、しっとりさせるので、保湿クリームと同じなんです。皮膚表面に膜ができた状態なので、体温が下がりにくい。これは、クリームを塗っても、温泉に浸かり、洗い流さないままでいても、同じ効果があるんです。

 ですが、あまり精油の質が良くないと、肌荒れを起こすので、ふきとりをきちんとしないといけない。身体もそんなに体温が上がらない。不思議なことですが、
精油は、香りが脳に働きかける。ファイト・ケミカル、または植物の精、フェアリー(妖精)の働きもあるのでしょうか。

 わたしは、100%健康生活をしているわけでもなく、専門的に勉強もしていないのですが、
感じたことを書きました。