ダルが右ひじ手術についてのコメント。
ファンの方々に見せてきたいろいろな姿も全てこの右腕があったからこそでした。その右腕のじん帯と共に生きるのも今夜が最後です。こんなとこまで連れて来てくれたのですから本当に感謝しかありません。同時に自分の中では何か一つの終わりを感じています
次に見るダルビッシュ有は前より強いかもしれませんし、弱いかもしれません。その“結果”がどうであれ“結果”に向かうリハビリという“過程”においては絶対妥協はしませんし、タダでは手術はしません
そして最後は、再びじん帯への思いで結んだ。
自分は生まれ変わってもまたこのじん帯と一緒になりたいです。今までありがとう