思念と情念 | 5年以内に年収1億円やりまふー nipponを元気に!!
愛や感謝の気持ちを持とう。


の謎が解けた。


アラヤシキには、思念と情念を一致させよう

って教えがある。



マーフィーの法則にも感情を「快」にする

っていわれてる。


しっかりマーフィーは読んでないけれども。


分かりやすくアラヤシキで説明すると、


ある女の人が、彼氏が結婚のことを考えてくれていない。といつもそのことで


イライラしてる。


そのことを彼に話しても、彼も激怒する。


いったい、私はどうしたら?


という質問がありました。


思念は、結婚したい。


情念は、イライラ。


アラヤシキの教えは、物事には


ふたつしかなく、肯定できるものと

否定できるもの。


「結婚する」は、気持ちが明るくなるものだから、本来、肯定の方。

肯定の出来事を叶えたいなら、

肯定の情念と合わせるとうまくいく。


こういう教え。


だから、

結婚するの情念は、


ハッピーが正解。


この教えをこの女の人は守って、

3か月後に婚約することができたそうな。



これがすべてですよね。


世の中の人の願いの多くは肯定されるべき
内容でしょう。


ところが、その明るいイメージや夢に


不安や怖れの情念が一緒では

プラマイ0で消滅するとアラヤシキでは

いわれている。

だから、多くの人の夢は叶わないと。


マーフィー も感情のバロメーターは不快にではなく、快にするなんていわれてたり


また、感謝しなさいとか、愛しなさいとか。


どの話も情念についてだったのは、


こういう理由からだったんだなと。


誰もが楽しい、ハッピーになれる夢がある。


それを実現するかどうかは

その気持ちの在り方にあった。


よく、夢がすでに達成しているように振る舞えって

教えも、情念確立のためだったんだなと

きづく。


例えば、愚痴を言わない。なんていうのも


これからきていたのだ。

例えば、焼肉屋にいっておいしいのもあったけど、残念な味の肉もあったとする。

残念な肉のことだけをぐちっていたとしたら、


思念は、焼き肉を食べたい。

情念は、不味いから不快。


とインプットされてしまうんだよ。


こうインプットされてしまうと、


焼き肉か、広義でいえば、外食自体が不快と潜在意識に判断されかねない。


これは、俺が夏にスピード違反で捕まった法則を思い出してもらえばわかる。


潜在意識は運転が嫌だと感じれば


運転させないような計らいを企ててくるんだよw

すなわち、免許あるからじゃね?


って。なければよくね?って。

潜在意識には、いい悪いの判断がないから。

外食をさせない計画が始まらないように


しなくちゃいけない。


だから、外食はやっぱり美味しいねーって

快の感情で食べないといけない。


外食を達成する。という思念と


美味しいっていう情念と。


一致させよう。


これが、愚痴をいったり悪口言ったりダメだよーって教えは、こういうことだったんだと思う。


それをやると、どんな計らいを潜在意識が

するかは、分からない。


これは気を付けないといけない。


こればっかりは、こっちの予想がつかないから。


ポジティブな思念には


ポジティブな情念で。



ポジティブな思念を実現させるために。




























Android携帯からの投稿