今日のワタナベ薫さんのblogで
お?
って思った一文があった。
「外側をそんな風に固めると、不思議と内側もバランスをとろうとして、
その演じている周波数になってきます。」
これはつまり、
外と内との二元性がまずあり
そのバランスをとることが中庸になる。。
って俺は解釈する。
なるほどー!
例えならば、
高校時代の生物の
細胞膜でいう浸透圧だよな。
濃度の濃いほうが薄いに流れようとする
力の圧。
なんかこんなのあったよね。
中庸が細胞膜で濃度の濃いほうが外見。
細胞膜の内側が自己イメージで薄い方。
バランスをとろうとするのが
二元性だから。
外と内が違えば違うほど
中庸は動くってこと。
思考(細胞膜の内側)と現実(細胞膜の外側)
には大きなギャップを作ればいいってことだな。
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