外と内のバランス | 5年以内に年収1億円やりまふー nipponを元気に!!
今日のワタナベ薫さんのblogで

お?

って思った一文があった。



「外側をそんな風に固めると、不思議と内側もバランスをとろうとして、

その演じている周波数になってきます。」


これはつまり、



外と内との二元性がまずあり

そのバランスをとることが中庸になる。。


って俺は解釈する。

なるほどー!

例えならば、

高校時代の生物の

細胞膜でいう浸透圧だよな。

濃度の濃いほうが薄いに流れようとする

力の圧。

なんかこんなのあったよね。

中庸が細胞膜で濃度の濃いほうが外見。

細胞膜の内側が自己イメージで薄い方。

バランスをとろうとするのが

二元性だから。

外と内が違えば違うほど

中庸は動くってこと。


思考(細胞膜の内側)と現実(細胞膜の外側)

には大きなギャップを作ればいいってことだな。
















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