私のところへ | 5年以内に年収1億円やりまふー nipponを元気に!!
昨日夜にインスピレーションきたす。

なんとなくそういうことなんだろーなと。


アファメーションというものに出会い

人生に取り入れてきたが

注意点でよく言われてるのが

I(アイ)メッセージにするってこと。


アファメーションの文化は


英語圏の欧米文化から始まってるのもあって

主語のアイをつけるが基本になってる。

日本人にはっきり(私は)と主語を


発音することにあまりなじみのないけど。



どんなインスピレーションを持ったかと

いうと

引き寄せとリンクする。

例えば、私は天才だという

アファメーションがあれば、

I am 天才。

私=天才だ。

で、ここで(天才)を引き寄せることになるんだが

引き寄せるために重要なのが

どこに?だれに?


になってくる。

これが日本人はとくに意味も分からず

私は~とか使ってる人が多いと思う。

これは当然で、日本人はあまり主語を

重要視しなくても、会話が成立する


日本語の特徴だからだ。





どこに?を明確に強くする必要がある。

文字通り(どこに寄せるか?)を。





(私のところへ)の意識は


すごく大事。

私(2割)は天才(8割)
でなく

私(6割)は天才(4割)

ぐらいの感覚。


村八分や出る杭文化に

なじんでる場合ではない。

私のところへ

私のところへ

私のところへ

来い!と呼び寄せようぜ













 


























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