昨日夜にインスピレーションきたす。
なんとなくそういうことなんだろーなと。
アファメーションというものに出会い
人生に取り入れてきたが
注意点でよく言われてるのが
I(アイ)メッセージにするってこと。
アファメーションの文化は
英語圏の欧米文化から始まってるのもあって
主語のアイをつけるが基本になってる。
日本人にはっきり(私は)と主語を
発音することにあまりなじみのないけど。
どんなインスピレーションを持ったかと
いうと
引き寄せとリンクする。
例えば、私は天才だという
アファメーションがあれば、
I am 天才。
私=天才だ。
で、ここで(天才)を引き寄せることになるんだが
引き寄せるために重要なのが
どこに?だれに?
になってくる。
これが日本人はとくに意味も分からず
私は~とか使ってる人が多いと思う。
これは当然で、日本人はあまり主語を
重要視しなくても、会話が成立する
日本語の特徴だからだ。
どこに?を明確に強くする必要がある。
文字通り(どこに寄せるか?)を。
(私のところへ)の意識は
すごく大事。
私(2割)は天才(8割)
でなく
私(6割)は天才(4割)
ぐらいの感覚。
村八分や出る杭文化に
なじんでる場合ではない。
私のところへ
私のところへ
私のところへ
来い!と呼び寄せようぜ
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