お金の役目を書いたら
木村さんを思い出す
木村英智氏
アートアクアリウムという
都会に非日常空間を創る
プロフェッショナルだ。
木村氏の話で関心したのが
金魚だ。
知らなかったが
金魚って
もともとは人間が観賞のためだけにつくった
観賞魚だという。
木村氏は
観賞のために生まれてきたのだから
その一生涯を一対一で終わらせるのではなく
一人でも多くの目に触れさせてあげたいという
観賞魚をより楽しく観賞できる取り組みをしている。
お金が生まれた目的も
仲介人としてだ。
どんどん
仲介をお願いすることが
お金も喜んでくれるんだろう
それがお金にとっては
使命であり、幸せだから。
お金を払うときは
お金にありがとうを言おう。
仕事をして
ありがとうを言われるのはうれしい。
お金が感謝されたいときは
仕事をしたときだ。
払うときこそ
ありがとうだ。
お金ありがとう会を発足します。