校長のかみまくりの挨拶から
始まった卒業式は
最後までなくような雰囲気になることなく
終わってしまった、、、
これで三年間の中学校生活が終わったと思うと
ずいぶんあっけない
導入もしっかりしてて
伏線もうまく張ってあって
盛り上がりもあり
登場人物の個性もそれぞれで
時に主人公が敗北を味わう
そういう爽やかなな小説を書いていたのに
落ちが思いつかない
そういう気分だ
今日も大好きなやつらとチャットで話をした
そのせいで卒業した実感がわかない
だから別れが思ったよりもつらくないのかな
さびしい
友達と別れるのに泣けない自分がもどかしい
だけど、この気持ちを科学にぶつけている自分もいる
今、正直高校生活が不安だ
知っている人のほとんどいない未知の世界だから
また交友関係をはじめから作らなきゃいけないのかって思うときが滅入る
だから、新しい小説を書くのでなく
第二巻という形にしたい
今までの登場人物に対する思い入れが強くなりすぎた
だけど、もっと怖いのは勉強だ
今は何にもしてない
誇張表現とかじゃなく何にもしていない
なんかやる気がわかないってのが現状
どうすりゃいいのかな
なんか2日に分けて書いたからぐちゃぐちゃ(汗
次回から
レブューを中心にしたいと思っている
始まった卒業式は
最後までなくような雰囲気になることなく
終わってしまった、、、
これで三年間の中学校生活が終わったと思うと
ずいぶんあっけない
導入もしっかりしてて
伏線もうまく張ってあって
盛り上がりもあり
登場人物の個性もそれぞれで
時に主人公が敗北を味わう
そういう爽やかなな小説を書いていたのに
落ちが思いつかない
そういう気分だ
今日も大好きなやつらとチャットで話をした
そのせいで卒業した実感がわかない
だから別れが思ったよりもつらくないのかな
さびしい
友達と別れるのに泣けない自分がもどかしい
だけど、この気持ちを科学にぶつけている自分もいる
今、正直高校生活が不安だ
知っている人のほとんどいない未知の世界だから
また交友関係をはじめから作らなきゃいけないのかって思うときが滅入る
だから、新しい小説を書くのでなく
第二巻という形にしたい
今までの登場人物に対する思い入れが強くなりすぎた
だけど、もっと怖いのは勉強だ
今は何にもしてない
誇張表現とかじゃなく何にもしていない
なんかやる気がわかないってのが現状
どうすりゃいいのかな
なんか2日に分けて書いたからぐちゃぐちゃ(汗
次回から
レブューを中心にしたいと思っている