昨日、個人的に取引をしているアメリカの人から、
間違った商品が届いた。
10個注文していて、5つが違った商品。
これが、個人取引の怖さか、とどうしたものかととりあえず、メールした。
結果、日本で売れないなら、お客様に配っていいよとのこと。
返報性の法則ではないけれど、
先に、こういった寛容な態度をとられたら、こちらもどうにかして、
儲けてもらいたいと思ってしまう。
なので、商品ラインナップを教えてくれとメールした。
google翻訳って、ネイティブの人にはどう感じられているのか
わからないけど、本当に役に立つなと実感。
今月は、これまでの最高益を出しそうだし、とても楽しみだ。