やっと、少しは書く気になったので、一つ。
もし、あなたが、似た状況に陥った時、役に立つかもしれません。
しかし、特殊ないじめの事例なので、同じように対処できるかどうかわかりませんが、応用できたなら、幸いです。
冬になると、学校の帰り道、雪玉を投げつけられました。わたしは当然逃げました。
そして、相手がほんの二人だったので、道路の反対側へ行き、車がわたしの帰る方向と同じになって走り過ぎようとするとき、わたしも、その車を盾のようにして、隠れながら、あわせて走りました。その間は、雪玉を当てられずに済みました。
もし、あなたに似たような状況が来た時、やってみるとうまくいくかもしれません。
Grace be with you all.