“神は「光あれ」と言われた。すると光があった。神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。“

こうして 神は光を創られた。

パウロが書いたことの中に、光に触れている言葉がある。

“しかし、驚くには及ばない。サタンも光の天使に擬装するのだから。”

おそらくLuciferのことだろう。

さて、わたしはどちらの光だろうか。

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