“神は「光あれ」と言われた。すると光があった。神はその光を見て、良しとされた。神はその光とやみとを分けられた。神は光を昼と名づけ、やみを夜と名づけられた。夕となり、また朝となった。第一日である。“
こうして 神は光を創られた。
パウロが書いたことの中に、光に触れている言葉がある。
“しかし、驚くには及ばない。サタンも光の天使に擬装するのだから。”
おそらくLuciferのことだろう。
さて、わたしはどちらの光だろうか。
日本聖書協会 旧約聖書 創世記 第1章第3節~第5節,国際ギデオン協会 新約聖書 コリント人への第二の手紙 第11章第14節