以下、転載文です。

------------------------------------------------

昨日、10月26日お昼頃、大阪市鶴見区の同じ団地で 今度は、キジ猫の男の仔(3ヶ月くらい)が殺さ れていました。 前回同様、この場所の仔ではありません。 今回は、1階の窓枠に頭を家のほうに向け、体半 分が窓枠の外。 丁度、ぶら下がった形で発見されました。 窓の外壁には、子猫の口と鼻から流れ出た血が、 つたっていました。

検死解剖の結果、頭蓋骨内側上顎内の骨が粉砕骨 折・左側頭蓋骨の、目の下側の骨の骨折・顎の骨 の骨折・左鼻の骨折。 これらが見つかりました。又、頚椎の一番上の部 分がかなりずれてしまっていました。 上顎内の粉砕骨折の為、脳が、かなりつぶれ流れ ている様態でした。 外傷はなし、何か外からの大きな圧力によるもの だと思われる。とのことでした。 ... 告発の為、すべての記録をカメラに収めました。

これも、きちんとした診断書を作成してもらって いますので、前回の黒猫同様、この写真も診断書 に添えて 弁護士の植田先生と、鶴見警察署の担当の刑事さ んにお渡しいたします。

捜査はしてるというものの、まずは人間の事件が 優先という態度は変わりません。

これが何時人に移ってしまうかなんて、考えもし てくれないのです。

すべての警察がそうなのか。。。 地域住民の安全を考えるってことは、 この事件だって同じじゃないんでしょうか。

これで、8匹目です。 もう少し本腰入れてもおかしくないんじゃないの か。。。

今回の前だって13匹。。。

------------------------------------------

被害ネコを増やさないために何か知恵がありましたらお願いしますm(_ _)m


Android携帯からの投稿