一枝 花菜 さん 赤&紅を求めて part.3 | 浜のミッシェルひとりよがり写真館

浜のミッシェルひとりよがり写真館

素人かめこのポートレイト&日々思うこと

※ このブログに掲載されている画像は、モデル本人以外の
使用・転載を禁じます。

遅くなりましたが、明けましておめでとうございます。

 

本年も、よろしくお願いいたします。

 

 

年末年始、しっかりお休みしたというか、更新サボりましたね。別に大掃除に励んだとか、

 

会社四季報新春号を熟読三昧だったわけでもなく、単にボケ~としていただけですけれどね。

 

この年末年始、曜日の並びから、ニッポンは、あまり長くないというか、通常のお休みでしたが

 

欧米は、クリスマス休暇から年始にかけて、休みが長くなったようですね。欧米市場も、例年は

 

2日から始まりますが、ことしは、ニッポンと同じ4日からで、時差を考慮すると、東京市場が

 

今年の世界の先駆けとなりました。

 

今年はバブル期以来の日経平均株価30,000円といった予想に象徴されるように、楽観的予想が

 

目立ちますが、きょうの大発会、寄付きこそ131円高で始まったものの、急速に勢いがなくなり

 

このブログ書き始める前に見たときは、255円安でした。年末年始中に激増したコロナ感染者数と

 

あすの、米国ジョージア州での2議席を巡る上院銀泉選挙などが、とりあえず懸念材料でしょうな。

 

もっと長いスパンでニッポンを見ると、菅政権を巡る政局不安もあるでしょう。ワクチン、目途が

 

ついて、東京オリパラ開催をきっかけに…なんて、バラ色の未来は絵空事ですよ。ウイルスだって

 

生き延びるのに必死ですよ。人間が、ITだ、人工知能だ、ゲノムだって知恵をつけりゃ、ウイルス

 

だって抵抗力つけて生き残りを図りますよ。自然災害のときは、舐めたらアカンという論調が

 

出てくるのですが、今回のウイルス騒動は、政治家や俄か評論家が、自らの言葉に酔って

 

ひたすら、無垢の人々をの不安を煽っているだけのように、吾輩には見えますが…

 

 

愚痴・ボヤキめいた能書きは、この辺でやめて、本年初日の美女画像と行きましょう。

 

師走の9日。千葉県松戸市の本土寺 に 一枝 花菜 さんをお招きしての

 

去年最後10回目の個撮の続きです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本土寺、初のロケ地でしたが、国営放送のローカル番組を見て、急遽セレクト、ロケハンして

 

撮影の運びとなりましたが、求めていた赤・紅だけでなく、境内を進むにつれて、秋色満載

 

多色刷りとなりました。当日、曇りがちで、木々が生い茂っているスポットは、暗くなって

 

苦戦したあたりは、まだまだ発展途上かな…