6月14日 夜6時半スタート。
at Club Daiya.
直前、壱大くんが誕生。
すべての出会いは運命だ、と思う。
MUFも今宵生まれたばかりだ、壱大くんよ
一緒に育っていこうね。
大ちゃんマッチ、よろしく。
そんなわけで初めてにしちゃぁ良かったんじゃない?
緊張しまくって歌詞かなりすっとんだけどね。
言い訳するんじゃないけど、ベース弾きながら
歌うのってけっこう難しいんだぜ。
だから前にも言ったように、オレは歌いながら弾くベーシストが
好きなんです。
困難なことに挑戦してるから。
とても楽しい夜。
ダイヤのお酒はおいしいんだ、グラスで出してくれる。
そこはこだわりなんだと、だいちゃん(マスター)が言ってた気がする。
芋焼酎のオンザロックがおいしくて杯数を忘れて飲んだ。
とても酔った。
二軒目は楽器がおいてある素敵なバーで
ギターを弾きまくってドラムをたたきまくった。
気がつくとカウンターの片隅で寝ていた。
もう朝の5時だった、なんだか目眩がして立ったら
血の気がさーっと引いていくのがわかった。
死ぬかと思った。
死ぬかと思ったさんも来てましたねぇ。
歩いてホテルにたどりつき、明るい部屋で寝た。
午後はオーディションがある、少し寝とかなきゃ。
続く。
