今、静かに拓也の天国での平安を祈ります。

優しさにあふれた愛される子でした。
私達夫婦に何故、あんなに優しい子供が授けられたのか・・・
きっと神さまの恵みだったのでしょう。

拓也、いつの日かまた会えますね。
その日まで母は一生懸命生きます。
いつか迎えに来てくれたら、いっぱい話そうね。