教室を開講してから、友達とお茶したりランチしたりの時間がなくなって、、
毎週来てくれる生徒さんのためのレッスン時間と、レッスンの準備の時間と、その他もろもろの教室経営などの準備やスキルアップの勉強と、ほんのわずかな家事(笑)と、健康維持のための筋トレと、
わずかな(💦)家族のケア(2匹の犬の散歩を含む)で、私の1日の時間は消費されるようになっとります
でも、それはそれで、とーっても、スッキリとした生活でございまして、、
なんかとっても新鮮でしたの
でもって、この冬休み、何故か昨年より、時間を持て甘してる自分がいて、、
『あれ?昨年は、なにしてたんだっけ?』って思うくらい。
で、久々に、ブロ友からリア友になった同県の友にラインしてみたら、、
『なにかあった?』と。
そっか、何もないときは連絡しなくなってたんだ、私、と内心反省
9日まで珍しく休みなのーって言ったら、6日に、いつものカフェで会おう、ことになった
でもって、その後も、兼ねてから会おうということになってた友達と、10数年ぶりに急にランチすることになり昨日出掛けてきました

でもって、その後もつながった友達と、今日の夜会うことになりました。この冬休み、ご無沙汰の友達3人に会えそう



彼女達は、みーんな私の暗黒の時代(笑)を知っていてね。
改めて、支えられてたんだなーって思ったの。
ちょっとだけ家庭の事情を話すと、、みんな、『なんで離婚しないの?そんなに大変なのに、、』ってびっくりするから、そんなには詳しく話さなかったけどね(笑)
そんな感じの暗黒時代だったから(笑)
私の事情を話してた友達とは、今でもすぐになんでも話せる感じになり、本当にありがたいなぁと思う。
昨日会った友達に、『いつかレッスンが体力的に大変になったら、この類い希な経験を生かして、不登校児のお母さん達や、夫婦間で大変な思いしてる人たちを応援するような仕事でもできたらいいかな、とか本気で思ったりするよ』って話したら、
『そうだよ、その経験で英語教室じゃもったいないよ!』と友達。
確かにね(笑)でも、今は、何も考えずに、大好きな英語を、小さい子からお年寄りまでレッスンするこの仕事が、たまらなく楽しくて、もう少し暗黒の過去が全く忘れてしまうくらいに過去になるまで、投入したいなぁと思う
最後までお読みくださり、ありがとうございました
