ユーフォルビアは「毒性」があるので、これ以上は、手を広げません。
ミリー「ロッシー」
花キリンの仲間です。実生苗は株元が肥大するハズなんですが・・・。
葉っぱがトゲに変異するようです。
「峨眉山」
英語では、Euphorbia 'Gabisan'というようです。峨眉山は、中国の道教や気功の聖地です。
なんで、ユーフォルビアにその名前を付けたのかは、不明です。
「スザンナエ」
丸く育てるのは、簡単ではないようです。
「トルチラマ」
似たような品種に「飛竜」や「奇怪ヶ島」がありますが、葉っぱが暴れそうなので、こちらにしました。
ま、現地苗なら、環境が過酷からか、葉っぱが「徒長」したようにはならず、「落ち着いて」いますけどね?!
実生苗も、いずれ落ち着くのか、現地苗も日本の気候で、いずれ葉っぱが徒長したようになるのかは不明です。







