
ワタクシには、弟がおります。どうしようもないおバカな犬、マイケル2号です。
もう12才になるのに、落ち着きがなくて困っています。
私のご飯は勝手に食べるし、私の尻尾は踏むし、私をまたいでいくし、もうこやつにはかないません

もうちょっと、年長の者をうやまってくれないだろうか…。
まあ、たまに、たまーにかわいく思えるときもあるんですが、こっちが舐めてやると、ビクビクしてすぐに逃げるもんで、全然かわいくないのです。
まあ、しょうがないですな。
お互い先は長そうなので、仲良くやっていきます。
踏まれても蹴られても、吠えられても、めげないのです。それが猫の美学なのです。
◎教訓…『犬と同居するものは、ガマン強くあるべし』
まあ、たまには猫パンチをお見舞いしましょう。