氏のご逝去により、いろいろ整理しなくてはいけない。

何も手つかずだが、いけないだろう。まずは写真を掘り起こして、そしてビデオも掘り起こして整理して、ご遺族に送ろうと思った。

形見分けは、パスポートか、せめてロープタイをいただきたいものだ。

どうだろう、来年に散骨に行くとのことだが出来れば同行したい。。。と思いつつも、今の業務量では、、、、。。。。。。

人の死はあっけなくやってきてしまう。そして家族以外の大概の者には気づかれずに済んでしまう。いみじくもだな。

何を書こうとしても心残りのことがいっぱいである。残念である。いやあ、経験という遺産はちゃんと引き継いでおかなくてはいけなかった。もったいないもったいない。