T.G.I. Hawaii♡ -12ページ目

T.G.I. Hawaii♡

Hawaiiにいるときを考えると、それだけで幸せになります。

おもひでHawaii2014  3日目

 

母を迎えに空港へ。

前回、無事に団体用出口から出てくるお客さんに混じって

登場した母をお出迎えし、

プライベートツアーにてホテル(フォーパドル)へ送り届けます。

 

このお出迎えのときにさー、

Ms. 〇〇と書いた紙でも掲げて、母にウェルカムサプライズでもしようかな~

とか企んだりもしたんだけど、

結局やらなかったんだよね。

だってさ、我ら母娘、顔そっくりなんだもん。

見るからに「あの人たちってどうみても親子じゃ…?」っていう視線を受けながらの

茶番をする勇気が出なくってね。

っていう、くだらないことを思い出しました。

 

 

閑話休題。

ピックアップした母に

「イミグレ並んでたー?」「わかんなくなかった?」と矢継ぎ早に質問しつつ、身柄はさっさと個人用出口へと連れ込み。

 

 

いやー!

次にHawaii行ったら、空港出口の写真、絶対撮る!!

 

伝えたいのよ、あの空気感を。

 

確かにHawaiiではある

ヤシの木も見えてるし、日差しがガンガン差してくるけど

Tokyoのような蒸し暑さではなく、暖かいけどサラリとした風が吹き

 

しかし、みんなが思い描くHawaiiかと言えば、そうでもない

 

なんせ目の前は、道路

景色の色は建物のベージュ道のグレー

高架下だから突き抜ける青空もまだ見えてこない。

個人用出口は、名の通り、「個人」で行動している人用だから、

みんなさっさと迎えの車でいなくなっちゃう。

ゆえに、人も少ない

前回も書いたけど、残っている人も日本人ではないことが多いので

心細い。

 

確かにそこはHawaiiなんだけど、浮かれる感じではないのよ。

異国の日常風景に入り込んじゃった感じ。

 

その空気感、個人用出口を使用している方ならわかってくれると思う。

この時、久しぶりに団体用出口に赴いたことで

『ああ…。出迎えられるって、イイナァ』って思ったもんね。

 

 

そうそう、空港からホテルへの足ですが

JTBやHISのツアーもあれば

送迎だけ頼めるオプショナルツアーもある。

あと、空港送迎と言えば!な、ロバーツハワイ【Roberts Hawaii】という会社もある。

 

 

ロバーツハワイHP↓

 

 

 

日本の会社のオプショナルツアーは私も申し込んだ経験、何度もあり。

 

いいところとしては、

日本語でOKなので、ホテル名を一生懸命舌回して発音しなくていいってことと、

乗客の人も日本人だから仲間意識芽生えるところ。

 

デメリットとしては、これはロバーツハワイも同じだけど

乗り合いなので、そのときのお客さんによってルートが変わる。

から、なかなか自分のホテルにたどり着かない場合もあるってこと、かな。

 

もっぱらタクシーを選んでいる理由もそこに一因があるんだけど、

フォーパドルって、主要ホテルに入っていないから(少なくとも当時は)

近くのホテルに降ろされてそこからは自力、ってなりそうなんですよね。

 

スーツケースをよいしょよいしょと押して歩かなきゃなので

疲れ切った初日は、ちと避けたい。

 

二人分だと、タクシーの料金とそんな変わらない気もするし、ってことで

タクシー派なわけです。

 

 

空港でのタクシーの乗り方はどこかで熱く語った気がするので

そちらの私に任せて。

 

タクシー乗り場にいそいそと移動し、

係の人に滞在先を伝え、代わりにこんな↓紙をもらい。

 

2014年は空港→フォーパドルをタクシーで2回行ってるので2枚ある。

裏面にタクシーの料金詳細と、広げると

ハワイの気温や、各種観光名所の電話番号など、

情報満載の紙だった…!

(全然気に留めてなかったよ笑)

 

 

停まっているタクシーに乗れば、ようやく空港お出迎えミッションが完了です!

あとはタクシーのガンガン冷房の中で体を冷まし、

母をねぎらいつつ、私は今回の旅2回目の

空港からの車窓 in タクシーを味わったのだと思われます。

 

↑イメージ画像。いつかのHawaii旅で撮ったタクシーからの眺め。

 

 

この時点でまだまだ午前中。

3日目はこれからです!

 

時差ボケの母をどこまで連れまわせるのか!?

ってことで、次回へつづく~。

 

 

 

 

T.G.I. Hawaii♡

 

 

 

おもひでHawaii2014  3日目

 

母を迎えに空港へ。

今回で、いい加減にピックアップしてあげたいところです。

 

The Busで空港に行くチャレンジを無事に達成し、

母の到着まで空港にて待機です。

 

当時は、スマホが海外でいつでもつながるわけではありませんでした…

 

いや、正確に言うと、

レンタルWifiとかを頼むほどでもないなっていう倹約精神(ケチとも言う)で

持ってるスマホが役に立たなかっただけなんですが。

 

だってさー。当時利用してたフォーパドル、

Wifi完備だったんだもん。

部屋で無料で使えるし、DFSとかワイキキでもちょいちょい無料Wifiつながるからさ、

プラスで契約ってもったいないって思っちゃったんだもん。。。

 

 

そんなわけで、私にできることは空港でボォーッと待つのみ。

あ、事前に部屋にて、母の便の運行状況はチェックしてて、

出発時に大きな遅延はなさそう、ということは確認しておりました。

 

 

The Busは空港の2階に着きました。

 

到着したばかりの、HISやJTBなどのツアーのお出迎えを待つ人たちが待機する

ほぼ屋外の場所があるんだけど、

そこから少しだけ離れたところに座りまして。

 

あー風が気持ちいい〜。眠い〜。

 

と目を薄めてHawaiiを味わってみたり、

 

日本から来たばかりの人たちを見ては、

これからHawaiiが始まるんだね〜。

カップルでお揃いの柄着て、さてはハネムーンかい? よっ!!

 

と心の中のオッサンを生やしたり。

 

 

といっても、別にツアーの人々を見物するためにそこにいたわけではなく。

 

そのエリアにいれば、日本からの旅行客の人の波がわかるので

ドバッと人が出てきたら

母、まだかなー?とチェックしやすかった、という理由でした。

 

 

そうそう、この時の母との集合場所は、

団体用出口にしていたんですよ。

 

 

こちら↓現在の空港の案内図をKAUKAUからお借りしました。

 

えー、空港に着き、イミグレを済ませると、

スーツケースをピックアップする場所に移ります。

 

そこで、どんぶらこと運ばれてくる自分の荷物を引き上げ、

出口付近で係の人に、機内で書いた税関申告書を渡します。

 

 

そしたら、もう身柄はフリー!

いざHawaiiを満喫⭐︎ってなるわけですが、

ここでなんと、出口が二つ現れるのです。

 

2014年時も同じでしたが、

に進むと、そこは団体用出口

日本人は大体そちらに誘導されます。

 

そこにちょっと抗って、

に逸れると、個人用出口に出ます。

 

 

私たちは個人用出口を使うことが多く、

この時も、最終的には個人用出口側に行くんですが

上に書いた通り、人の波は左の団体用出口に進むんですよ。

 

加えて、右の個人用出口は、出るといきなり道路

急にほっぽかれた感がすごい。

 

ベンチとかもなくって、

大体の人は生垣に腰掛けて迎えの車を待っています。

しかも、明らかに外国の人々ばかり。

 

 

そんな中でポツンと母を待たせるわけにはいかんでしょう。

私だったら、長時間フライトの疲れもあるし、心細くて

泣いちゃうかもしれない。

 

そんなわけで、母には、

みんなの流れに沿って、団体用出口に来てくれ、と伝えていました。

 

 

Ms. ⚪︎⚪︎という紙を掲げてのお出迎えもできないし、

アロハシャツを着て、手慣れた感じで「はーい。▲▲ツアーの方、こちらですよ〜」と

レイをかけつつ、送迎バスの方に誘導もしないけれども。

 

なんとなく出迎えられた感があったほうがいいでしょうよ!

ということでね。

 

 

30分くらい待ったのかな?

母がようやく登場した時は、いつも見慣れている顔なのに

おおっ!って感動。

 

口早にお互いを労いつつ、個人用出口側にGo。

 

 

あ、そうそう、

外がどうつながっているかイマイチわからなかったので

空港着いたら、待機の前に

ちゃあんと、出口周辺をぐるっとしておきました。

 

そうして、Hawaii旅行に行き始めてから、初めて

空港を出たところの感じを把握。

 

今まで、

団体用出口から出たら、タクシーには乗らないで送迎ツアーを利用してたし、

個人用出口から出たら、速やかにタクシーに向かってたから、

景色がつながってなかったんだけど、

この時に初めて、

あ、ここを曲がると団体用のエリアが始まって

ツアーの人に言われるがままにこのエスカレーターを上がってたんだ〜って

分かったって言う。

 

 

イレギュラーなことをすると

ドキドキハラハラもあるけど

新しい発見もあるもんですよね。

 

 

Hawaiiに到着した時って

時差ボケで目もシパシパしてる

もうとにかく早く脱出したい、ってなってるから

実は、到着時にホノルル空港を味わったことって

なかったんだよね。

 

日本の空港みたいにレストランがいっぱいあるわけでもないし

そもそも限られた日数で、空港をエンジョイ!(しかも到着時)ってのは

かなりの上級者のすることだと思うので、

これからも中々ないでしょうけども、

 

 

なので、いい経験をさせてもらったなー!って思いました。

 

 

そんなわけで、無事に母と合流。

次回、母と空港を脱出して、

ようやくこの母を迎えに三里シリーズ終わります〜。

 

 

 

空港内って写真撮れない気がするので

出口の画像はなし…。

インターネットの情報を漁ったところ、

団体用出口)が、EXIT 1 Travel Agent Greeting【出口1 旅行代理店お出迎え】

個人用出口)が、EXIT 2 Ground Transportation, Individual Traveler【タクシーや車などの交通路、個人旅行客】

と表記されているようです〜。

私はとりあえずIndividualだけを凝視して、毎回判断してました。

 

 

KAUKAUの空港案内。わかりやすい!!

 

 

 

 

T.G.I. Hawaii♡

 

 

 

して、部屋に戻って食べれたらいいのになあ。


ああ、その前にコンドミニアムステイじゃなきゃね。

お皿にナイフにフォークに、とすべて準備してあるところで

テーブルに並べてゆっくり食べたいもんね。


ああ、ってゆうか、まずHawaiiに行かなきゃよね。


こんな電車にユラユラ揺られながら

スマホポチポチ打ってちゃあね。



…うえーーーん!!!泣



はあ。


今日は電車に乗ってる時間が長いから

いっちょ得意のHawaii妄想で脳内Tripしとくかー!


と、Hawaii写真フォルダあさってたんだけどさ。



途中までイイ感じだったのに

自ら目を覚まさせてしまったワ。



そんなわけで。

おもひでHawaii2014はまた一旦おいて。


アイホップ【IHOP】、かつての正式名称はInternational House Of Pancakes

つまりパンケーキに本気なんだゼィ!!

というファミレス


ここのパンケーキを今!ナウで食べたーい!

という話をします。



いやムリなんだけどね。

だからせめて写真を見てるってわけですわ。



2017年のHawaii旅行時に

フォーパドルにステイをし、

IHOPのパンケーキをto goして、ひとりで食べたのです。


ってゆうのも、フォーパドル、

すぐご近所にIHOPがあるんですよ。

クヒオ通りのオハナワイキキマリア【Ohana Waikiki Maria】1階に入ってるIHOP



いやぁ、話はズレますが、

おもひでHawaii♡2014the bus停留所について書いてたら、IHOPが出てきてね。

それを書いてから、もうずっと

IHOPのパンケーキが食べとうて食べとうてなぁ…




この店舗にて注文したのはコチラ!



実際お持ち帰りしたのが、デデン!


崩れて怪獣みたいな姿になってますが

IHOP食べたことある方は味を想像していただけるハズ!




さらに注目すべきはコチラ!!



ホイップは別でプラカップにたっぷり入ってるぅー!


ひゅーひゅー!



いいなぁー2017年の自分!

ひとりだったけど、はしゃいでた記憶あります。


もちろん一回で食べきれなかったんだけどね。

でも、冷蔵庫で保存して

次の日も楽しめる

それがコンドステイの良さよね。





ちなみに

現在振り返り中の2014年のHawaii旅では

計画時にはプランに入ってたものの

結局行けなかったみたい。


↓当時のプランニング(願望リスト)


(こんだけ行く前に書く体力あるなら、帰ってきての振り返りもしてほしいもんですよ、まったく…。

そしたら今の私が楽しめるって言うのにさ!)





何で、行けなかったと判断したのかと言うと、

翌年の2015年の記事に

またひとつ実現! IHOPパンケーキブランチ~♡」とあったんですよ。


つまりこれって初来店ってことよね!?

(自分で書いた記事を人に聞くなっていう話…)




あぁ…このストロベリーソースのパンケーキ

どうして今すぐ食べれないんだろか…。






T.G.I. Hawaii♡

おもひでHawaii2014  3日目

 

母を迎えに三里を

The Busにてひた走る!

 

えー。

ここからは、覚えていることを箇条書きにて記してみようと思います。

 

・車内は暗い&冷房はキツい

(これThe Busの話するたびに毎回言ってて、もはやネガキャン…笑)

 

 

・入った瞬間にアウェー感をひしひしと感じる。

(これはもちろん、怖ーい!とかじゃないし、なんかされたわけではないよ。日本の旅先で、路線バスに乗ったのと同じ感覚。地元の人たちの足なんだなぁっていう)

 

 

・最初は、アラモアナなどの観光エリアを走るので、馴染みのある道路だが、ほどなく知らぬエリアに入る。

(日頃、ワイキキトロリー勢なんでね…)

 

 

 ・その知らぬエリアに入ってからが、長い

(稲川淳二の口調で、まだかな〜まだかな〜ってなってました)

 

・途中、通学用にバスに乗るんだなって明らかにわかる中高生くらいの子供たちがガンガン乗ってきて、さらに肩身狭くなる。

(『す、座ってていいのかな? ごめんね、でも、わたしゃ立って席を譲る勇気もないよ』とひたすら車窓から景色を眺めてました)

 

 

Nimitzという停留所名がやたら多く、

『いつまでNimitzなの? っていうかNimitzって何? なんで語尾がzなの?? 

このまま永遠にNimitzから抜け出せなかったらどうしよう…』と謎の不安に苛まれる。

(今ならわかりますが、NimitzはNimitz Highway【ニミッツ・ハイウェイ】と言う高速道路の名前でした。

なので、そのハイウェイを走ってる限り、停留所名はNimitz+〇〇になる、ってわけですな)

 

 

・学校へ向かうだろう子供達も直に下車し、人が少なくなった車内でソワソワし出す。

(人がいなくなると不安にかられません? 

このまま終点に行っちゃったらどうしようって。私、見知らぬ所に下ろされたら一人で帰れないよー!って)

 

 

・終盤、高速道路を降りた感があり、ホノルル空港っぽさが出てきて、お!もう着いたか!?と再びソワソワする。 

 

 

明らかに高速道路の高架下で、しばらく停車する。もちろん、不安アゲイン。ここで下ろされても、私、ムリー!!

 

 

・それらの不安&ソワソワを乗り越え、ようやく「っぽさ」ではなく、ホンモノの空港エリアに入る。

ホンモノを知ると、やっぱり明らかにわかるよね…。なんでも同じよね…。

何の話?)

 

 

・空港エリアに入ったものの、最後のトラップ!!

"Inter-なんとか"の停留所で人につられて降りそうになる。

(運転手さんも逐一停留所名を言ってくれてるんだけど、ハワイの現地の人の英語って、私全然聞き取れないんだよね…悲しい)

 

・とうとうわからなくなり、意を決して運転手さんに聞く。ココで降りていいの?的な。

相手が何を言ってるかはよくわかんないが、ココではないことだけはわかり、乗り続ける。

(これも後からわかりましたが、Inter-はInterislands Terminal = 島内、つまり国内線ターミナルってことでした。

Interと来たら、Internationalだと思うじゃん!? 全く!紛らわしいよ!! 

…と語彙力の無さをハワイになすりつける…)

 

 

・そうしてようやく本丸!!

Main Terminalにて下車。運転手さん、サンキューべりーまっち!!

(ちなみに降り立ったバス停は、普通のバス停。ワイキキにあるよりは囲いがあって立派だけど、やっぱり普通のバス停。

空港からこのバス利用する人、そうとうツウです!)

 

 

 

ハァハァ…。

長くなっちゃった…。

 

まだ母と出会えてないって、うそでしょ?

 

チキンハートの私が、がんばってひとりでThe Busに乗りましたよ、ってだけで終わってしまった。

 

ただ、私が一人でソワソワしてただけで、バスの旅路自体は実にスムーズ。

何か困ったことが起きたわけでもなく、所要時間も想定の1時間ちょっと、とそんなに変わらなかった気がします。

 

 

ごめんね、母、待っててね、

今、会いに行きます。

 

 

 

 

 

 ↑おそらく私が通ったルート。Westbound(西回り)

今は違うかもですが。

holoカードになったり、色々違うよね。

私が次に行くときはもっと進化していることでしょう。

 

 

 

 

↑空港ホームページ。

 

 

 

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おもひでHawaii2014

フォーパドル滞在3日目の7/17(木)

 

いざ!

母をたずねて三里、ということで

フォーパドルを旅立ち、

Airport行きのThe Busが停まるバス停へ!

って言っても、実はワイキキってばバス停だらけ。

 

人間、使わないものには興味が出ないもんで

トロリーの発着所は気にしても、

バス停がどこにあるなんてほぼ気にしてなかったので

調べてみてびっくり。

あんなにもハイペースで設置されてるなんて

思いもしませんでした。

 

私も歩けばバス停にあたる。

 

ってことでね、

空港行きのバスが停まるバス停を調べたら

 

あらまぁ、なんと

フォーパドルから信号一つ渡ったすぐそこにありました。

 

バス停の名前、というか場所を示す表示だと

Kuhio Ave + Lewers St

【クヒオ通り+ルワーズ通り】

 

(↑ストリートビューから拝借)

 

Duty Freeの後ろ、I HOPの向かいで、

コートヤード【Court Yard by Marriot】ホテルの前。

(↑もういっちょストリートビューから拝借)

 

当時は確か、空港に連れて行ってくれるThe Busは

Route19だったと思うんだ。

今は20に統合されてる?)

時刻表を参考に、ここにて待機。

 

2,3台違う行き先のバスを見過ごしてから

来なかったらどうしよう…と不安になるかならないかくらいで、

Airport / Hickamと書かれたバスが現れた、記憶です。

 

ドキドキとみんなに倣って乗車。

 

あ、前日までに小銭も用意しておきました。

コインを2.5ドルだか2.75ドルだかをきっちり用意できるまでも、ソワソワしちゃってたな〜。

大きいお金は嫌がられるとか断られるとか言うし…、ってね。

 

ま、それはさておき。

コインを乗車箱に入れ、無事に座り。

 

暗ーい…どうしてこんなに黒いんだ、この車内は…

そして寒いしさ…

 

 

気分は冒険の旅!

というよりも

ドナドナ。。。

 

 

とにもかくにも、バスは出発。

 

乗車時間は1時間ちょっととあるけれど、混雑状況で遅れることも十分ありえる。

 

 

はてさて。

母を迎えに三里の道程を、無事こなすことができるのか!?

 

 

ってことで続きます〜。

 

 

 

ちなみに。

空港行きのThe Busは乗る人が多いから、2台連結になっている場合が多いとか。

真ん中がアコーディオンみたいになってるやつね。

 

この時乗ったバスがそうだったどうかは定かではないけど、

二連結のバスって、後ろの車に乗っちゃうと

降りれるのか、ドギマギしちゃわないですか。

困ったときに運転手さんにカタコトですがりつきたいし…。

てなわけで、二連結のバスが来たら前の車両になんとしても乗りたい派です。

いっぱいだったらムリなのかもだけどさ。

 

 

 

↑The bus 停留所とThe bus。この時のではないが、

イメージとして!

 

 

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