「優..............ゆ~~う~~~~~~~~~~!!!」
私は我に返った。
あれから40分、私はずっと熟睡していたのだ。
まぁ、今に始まったことではないのだが。
「ほんっと!!優には受験とかそういうの頭にないでしょ!!!!!!!!!!
同じ高校行くために頑張るんだから!!!」
親友の美由紀は苦笑いする。
「ですよね……」
「じゃあ優。お詫びにオケにでも連れてってよね。」
私の笑顔は引きつった。
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主にPC小説掲示板を書いてる者です。
最近、モバスペブックを始めました( *`ω´)
中学生のため、更新遅めですが応援していただけると幸いです。
文才はありませんが、それなりに頑張るのでお願いします。
みちゃ
「優..............ゆ~~う~~~~~~~~~~!!!」
私は我に返った。
あれから40分、私はずっと熟睡していたのだ。
まぁ、今に始まったことではないのだが。
「ほんっと!!優には受験とかそういうの頭にないでしょ!!!!!!!!!!
同じ高校行くために頑張るんだから!!!」
親友の美由紀は苦笑いする。
「ですよね……」
「じゃあ優。お詫びにオケにでも連れてってよね。」
私の笑顔は引きつった。