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総合評価:★★★★☆
千葉グリーンパークカントリー倶楽部から名称を変更。市原ICからは30分はかかってしまいます。つつじがきれいに咲いていました。練習場は、かごの鳥ですが、距離は120ヤードぐらいありますが、ネットの上の方が低いため、どんなボールがでているかはわかりにく。坂道を下るのも厳しい。まあ。朝の準備運動にはちょうどいいかも。
コースは、距離はレギュラーからもそれなりにあります。長いロングは600ヤード以上、ショートも200ヤード。飛ばない私には厳しいコースでした。グリーンは、普通。どちらかというと速くはありません。
6週間ぶりに土曜日が雨でなかったようです。ゴルフ場のサイトに割引券があり、印刷して持っていくと500円引きになりました。
コースは広めなのですが、砲台グリーンが多い感じがしました。2組で行ったのですが、全員があまりスコアーがまとまりませんでしたが、まあまあ良いコースだと思います。ナイターもあるようなので、一度試してみようかと思います。


今まで、打数とパット数しか記入をしていなかった。そもそも、スイングが安定しないので、そちらが先と思っていたが、上達のためには、フェアウェイキープ率、パーオン率なども分析していかないと、成長しないとの記事を読み、思いたった。
スコアカードの記入方法に標準はあるのかと思って調べたが、どうも無いようである。
記録する項目は、GDOなどのスコア登録に入力する事は考えると、スコアー、パット数、フェアウェイキープ、パーオン、OB数、ペナルティー数、バンカー数である。GDOには関係ないが、グリーン周り30ヤード以内の状況、いわゆるアプローチの状況も記録できるとよいみたいである。
スコアー・パット数 → これは今まで通りに
フェアウェイキープ → スコアー欄にFと書く
パーオン → パー数字を○で囲む
OB数 → ×
ペナルティー数 → △
アプローチの状況は、パット数の上に打数を記入。バンカーに入れたらBと記入。
明日ラウンドがあるので、このルールでまずは試してみようと思う。結果および改良案をまた書きます。あなたのお進めの方法があれば、教えてください。
【参考リンク】
スコアカードの付け方
スコアカードによるシミュレーション スコアカードの書き方
kogadvd.jpgテーラーメイド契約ティーチングプロの古賀公治プロの作成したレッスンDVDです。今年の2月に知人から『オーストラリアゴルフ三昧ツアー』への参加を誘われて、そのツアーを企画したのが古賀プロでした。今まで自己流で、レッスンらしいレッスンを受けた事がなく、旅行に参加する以上少しは上達しておかないと思ったのと、どうもツアーの参加者がこのDVDを購入した人たちのような気配でもあったので、さっそく注文しました。
DVDはイメージトレーニング編、スイング形成編、スイング応用編の3巻。ネット上に多くのゴルフ上達へのレッスンDVDやら器具が販売されていて、これもその一つかなと思いつつ見てみたんですが、スイングの理論からそのスイングを作るためのドリルが基礎から説明されていて、今までいろいろ指摘されていた事が、点から線で結びつけられた気がしました。
その成果で飛躍的に改善したとご報告したいところですが、まだまだ道半ばというところです。でも、購入された方には、「分かりやすくて勉強になった。」「今まで言われてきた事が何を修正するための助言だったかがわかった」など、非常に好評です。ワンランクアップしたい方は、ぜひ購入してください。古賀さんは非常に良い方で、本当にゴルフの好きな方です。
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