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p100624_2.jpg信州菅平にある日本で一番標高の高いゴルフ場「菅平グリーンゴルフ」で帰省ついでに地元の方にお付き合いいただき、プレーしてきました。
千葉を4時30分に出発し、ゴルフ場に8時すぎに到着。標高1500メートル。本日は、梅雨の晴れ間で超快晴。菅平でもこんなに天気の良い日は珍しいとのこと。平地との気温差は約10度で、平地の最高気温が29度だが、ここは18度。半袖では少し寒い感じ。7月、8月は、非常にさわやかなゴルフができそうです。料金も7月、8月はアップします。また、標高が高いため、確かにボールの飛距離が伸びてる感じです。
コースは、根子岳の山麓に等高線に沿った形でひな壇状に展開された18ホール。距離はそこそこあり、幅はそんなに広いという訳ではないですが、フェアウェイが広く、のびのびと打てるホールが多い気がします。そして最高なのは景色、北アルプスや信州の山々、眼下には長野市の町並みが広がります。ただし、結構霧が発生する事も多く、1日中快晴の日は珍しいそうです。

スコアは、前半は、2打目をチョロしてグリーンまでに回数がかかり、パット数が14回なのに50回。後半は何とか、チョロは減り46回と100は切りましたが、もう少し行けた感じで、やや不満のスコアでした。ただ、トリが2つで、それ以上の大たたきがなかったのは、良しとしたいと思います。夏場は、きっと涼しくて最高なゴルフができそうです。
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天気予報は、曇りという予報もあれば、午前中強雨午後小雨と意見?が分かれたが、企画した方の英断で開催と決定。スタートしてから、雨がパラパラ、さらに途中で強くなって、やはり1日雨かと思ったが、午後からは、雨もあがり、おまけに晴れ間まででて、よい天気。こんな天気になると、もし中止にしていたら、きっと後悔していただろう。
房総カントリークラブ 大上コースは、初めてのラウンド。丘陵コースであるが、まあまあのびのびと打てるホールが多い感じである。コースを改修してワングリーンとして、池を埋めたてるなどしているとの事です。
インスタートで、最初のミドルホールは、3オンするも3パットでダボスタートだったが、ドライバーは好調で17番ホール終了時点で9オーバーと良い感じ。18番ロングをパーであがって、誕生日でもあるので、90切りを目指すぞと脳裏を悪魔のささやき。これがいけません、1打目は、ティが少し高いかなと思いつつスイング。引っ掛け気味のテンプラで、ぎりぎりOBならずセーフ。リカバリーしようとしたFWが左にでて木に当たり、横にはねてOBへ。もう冷静さを失いミスショットの連発、さらにグリーン手前の池にまで入れて、このホール8オンの2パットで、痛恨の10打で結局50。
午後も出だしでトリプルスタートで、万事急須と思ったが、何とかしのいで、最終9番ロングホールは、ピンまで3メートルに3オン。バーディは逃すもパーとして10オーバーの46で、トータル96で久々の100切り。18番の6オーバーがなければ、90前半で終了できたので、残念ではありますが、全体的にはショットが安定して来ているので、楽しいラウンドでした。
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梅雨に入って、天気予報がころころ変わり、曇りの予報になったので、ラウンド決定。
「真名カントリークラブゲーリープレーヤーコース」は、以前雨で中止にしたためラウンドできなかったコース。ロッカーは木の扉でゆとりがあるなど、全体的にバブリーな感じ。コースも手入れが良く、変化があり、楽しめる。
本日は、セルフデーという事で、まずは、受付で現金でお支払い。バッグも自分で運んでカートの置いてある場所までモノレールで下がって行き、カートに積み込む。そんな事をしていると、パットの練習する暇もなく、スタート時間。
出だしは、不調のドライバーがまたまたテンプラのひっかけでダボ、次のロングもきざんできざんでダボ。ここから6連続ボギーで、最後はまたダボと、パーなしトリプル以上なしの48。ドライバーもいい感じで当たるようになってきたので、後半は45を目標にスタート。ところが出だしのミドル、1打目OBで前進4打目を右にシャンクで土手の木の根元。そこから横に出して、次にのせられず、今度はグリーンを横断して奥へこぼして、8オンの2パットと10打でがっかり。その後はショートでパーを取った以外は、ボギーとダボの繰り返しで52でトータル100ジャスト。
ミドルでの10打で全てが終わりましたが、最近全く当たらなかったドライバーもそこそこ当たり、アイアンもまあまあで、何となくショット自体は良くなってきました。パーオンできる距離につけると力んで、ミスショットが多いですが、この辺を修正して行けば、90台は、安定して出せそうな感じです。