先日、師匠に練習に誘われて練習場で、シャンク克服に向けてのポイントを教えてもらいました。
さらにその夜、メールをいただきました。
『シャンクの原因は大体以下の三つの原因が考えられます。
① ダウンスイングで右ひざが前に出る。
② インパクトでのヘッドの重心の感じ方がシャフトの位置と混同している。
③ 左手の使い方がしっかりできていない。
従ってこれを治すためには
① ダウンスイングでの右股関節の動かし方をマスターする。
② ヘッドの重心を振るのではなくシャフトを振る意識を持つ。
③ 左グリップをしっかり固める。そのために左手一本で打つ練習をする。
以上の点を注意して練習すればショットも改善すると思います。』
さらに、「世が世なら2オン!」というサイトも教えてもらいました。
この中の「リアルシャンカーのシャンク日記」は、シャンクに悩む方は一度お読みください。シャンクに悩む方には、非常に参考になるのと思います。副題が「悩んでから読むか、読んで悩むかはあなた次第」というのもうなずける内容です。
本日は、来週火曜日のラウンドに向けて、指摘いただいた練習をしようと、練習場に向かう。片手打ちの練習をすると打数が多くなるので、打ち放題1時間30分1600円を選択。打席に行こうとすると、師匠発見。師匠は、シングルなのに、練習をかかしません。隣の打席に変更して、いろいろアドバイスを受けながら練習できました。
師匠のアドバイスは、わかりやすく、練習法も教えていただけるので、ありがたいです。
シャンクを治すというより、正しいスイングに近づけるのがシャンク克服の近道だと思います。本日は、スイングよりは、左グリップが間違っている事を教えてもらいました。そのため左グリップが固められていないため、それがシャンクの原因にもなっているようです。グリップを修正したら、なかなか良い当たりがでるようになりました。
結局400発打ちました。さすがに家に帰ると筋肉痛。このグリップでシャンク脱出です!(できるといいな。)
さらにその夜、メールをいただきました。
『シャンクの原因は大体以下の三つの原因が考えられます。
① ダウンスイングで右ひざが前に出る。
② インパクトでのヘッドの重心の感じ方がシャフトの位置と混同している。
③ 左手の使い方がしっかりできていない。
従ってこれを治すためには
① ダウンスイングでの右股関節の動かし方をマスターする。
② ヘッドの重心を振るのではなくシャフトを振る意識を持つ。
③ 左グリップをしっかり固める。そのために左手一本で打つ練習をする。
以上の点を注意して練習すればショットも改善すると思います。』
さらに、「世が世なら2オン!」というサイトも教えてもらいました。
この中の「リアルシャンカーのシャンク日記」は、シャンクに悩む方は一度お読みください。シャンクに悩む方には、非常に参考になるのと思います。副題が「悩んでから読むか、読んで悩むかはあなた次第」というのもうなずける内容です。
本日は、来週火曜日のラウンドに向けて、指摘いただいた練習をしようと、練習場に向かう。片手打ちの練習をすると打数が多くなるので、打ち放題1時間30分1600円を選択。打席に行こうとすると、師匠発見。師匠は、シングルなのに、練習をかかしません。隣の打席に変更して、いろいろアドバイスを受けながら練習できました。
師匠のアドバイスは、わかりやすく、練習法も教えていただけるので、ありがたいです。
シャンクを治すというより、正しいスイングに近づけるのがシャンク克服の近道だと思います。本日は、スイングよりは、左グリップが間違っている事を教えてもらいました。そのため左グリップが固められていないため、それがシャンクの原因にもなっているようです。グリップを修正したら、なかなか良い当たりがでるようになりました。
結局400発打ちました。さすがに家に帰ると筋肉痛。このグリップでシャンク脱出です!(できるといいな。)