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チェックイン時に案内していただいたツアーに参加してみました。
集合場所で待っていると、ホテルの方が声を掛けてくださり車へ案内。
ツアーと言っても、私達だけです。
5時間の運転手拘束代金を支払っています。
まず連れて来ていただいたのは…
使用していないお部屋の方が多そうですね😳😳😳
中を覗いて見る…夜はライトアップするのかな?
ここは何だったかな?博物館?
どこに来たでしょう…
ニューモスクです✨️
中へ入れるみたいなので、入ってみます!
天井のステンドグラスが美しい。
中から見た外の景色
階段の踊り場から撮った可愛い噴水。
お祈りする部屋。
ちょっと車で移動して、公園?から見たモスク。
これは実は先程のモスクとは違い、通称オールドモスクと呼ばれるモスク。
人工のラグーンに浮かぶ船のレプリカだそうです。乗ることもできるのだとか。
この橋から撮ると映えるけど、通れないようになっている。
柵の隙間から撮影📸
柵の隙間から撮影TAKE2📸
戻って奥に見えるフレームの方へ行ってみます。
なんとお祈りの時間と被ってしまい、中に入れず。。ツアーガイドさーん💦
お子様連れの地元の方?が、「何故この時間に来たんだ?」と話し掛けてくれました。少し会話。
そしてお別れの際お子様に手を振ると、物凄く嫌な顔をされました。笑(^_^;)日本の感覚とは違うのかな?
何を撮ったんだろう…街並み?と思ってよく見たら、建物のところに「burunei」と書いてある!
車から撮ったオールドモスク📸
車から撮ったオールドモスクTAKE2📸
世界の車窓からこんにちは。
おトイレに寄っていただきました。
何気無く自販機を見ていたら…
「売切」って、これ日本の自販機でした。🤣
お寿司屋さん。
テングザルの絵
船の時間まで車内待機。
モスクに入れなかった事で時間が余ってしまい、待機時間が結構長かったです。
普通は流しの船に声を掛け(掛けられ?)値段交渉などをするのが一般的ですが、ホテルのツアーでは決まった船があるようです。
船に乗って何をするのかというと、世界最大級の水上集落「カンポン・アイール」や絶滅危惧種のテングザルを見る為にボートに乗ります🚤
ボート到着。到着する度にコンクリートがボロボロッと砕けていました。
最初は夫と2人だけで水上集落の周りを巡って、丁寧に建物の紹介をしてくださいました。
微かに聞き取れる単語でなんとなく理解🤣
学校や病院、生活に必要なものは何でもあります。
水上集落って、勝手にスラム街っぽい所なのかな?って思ってしまっていたのですが(本当に失礼←)普通に家一軒2000万とかするそうです!
消防署🚒
水の上で火事なんて起きるの?と思いますが、めちゃくちゃ起きます😭🔥
何だったか…
船の待機所かな?あちこちにあります。
もちろんモスクも存在します。
途中他のアラブ系の一家を乗せて、テングザルを見に行きました。
居ました!!
お顔が撮れてなくてすいません…💦
沢山いました♥️
10匹は見たかな?
最後に市場にやって来ました!
虹!🌈大きな虹が出ている!🌈
この時点で、ボートのツアーが長引いてしまった&夕方の渋滞にもハマり、運転手さんの拘束時間がオーバー…
10分くらいで戻ってきてと言われます(笑)
チキンとご飯の食べ物「ナシカトック」を購入。
ローカルフードを調べたところ、こちらが出てきたので思い切って夕飯にすることにしました!
たくさんのお店がこの「ナシカトック」を販売していましたが、時間があまり無いので最初に目に付いたものを購入。
あと、「サテ」という串焼きを何本か購入してホテルのお部屋でいただきました😋
(写真に映っているお酒はシンガポールから持ち込んでいます、ブルネイでお酒を買うことはできません。)
とても美味しくいただきました♥️
ホテルで売っていたテングザル🐒
鼻が長いのが特徴です!
ホテルに戻ると、とても綺麗な夕日がお出迎え🌇
かなりギリギリですしたが、サンセットに間に合って良かったです!
こんな感じでツアー編は終わっておきます![]()
そういえば、森の中のアスレチック?みたいなものをやりませんか?と最初は案内されたのですが、「脚を痛めているので…」と断った記憶があります。🤣
やる人いるのかな?いるかw
以上です!
お読みいただきありがとうございました![]()

















































