おはようございます![]()
apert*みっちゃんです![]()
昨日は久々の家族みんなで
施術院【奏】のメンテナンス![]()
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各地で行われてる
施術会に参加するのもいいけど
やはり奏で受けるが心地良くて
定期メンテナンスに
お邪魔するのはかかせません![]()
お部屋も、お顔も
サンキャッチャーの光で虹色〜![]()
相変わらず姫は【水琴】に夢中![]()
今日もこの音色で踊ってました
最近、巫女舞の鈴?を
買ってとねだられ悩むところです...![]()
昨日は会長と【信用】について
お話ししてました
そういえば
いつもコラボしてる
ふくろう助産院のちかちゃんと
数か月前に
私たち信用はもちろん
信頼関係だよね~
って話してたと思い…
あらためて調べてみました![]()
1.過去を「信用」する、未来を「信頼」する
信用とは、何らかの実績や成果物を作成して、その出来栄えに対しての評価のことをいいます。そのため「信用」するためには、実績や成果物が必要不可欠なわけです。この実績や成果物といった、過去の業績に対して「信用」するのです。
一方「信頼」は、そうした過去の実績や業績、あるいはその人の立居振舞を見たうえで、「この人ならこの仕事を任せてもちゃんとしてくれるだろう」とか「この人なら私の秘密を打ち明けても大丈夫だろう」などと、その人の未来の行動を期待する行為や感情のことを指します。もちろん「信頼」するためには何らかの根拠が必要ですが、その根拠を見たうえで、未来を「信頼」するというわけです。
そう考えると、「信頼」してもらうためにはまず「信用」が必要です。「信用」なしには「信頼」を勝ち取るのは難しいでしょう。
2.物理的に「信用」する、精神的に「信頼」する
前述のとおり、「信用」は何らかの実績や成果物を必要とします。その人の過去の行為(事実)や作り上げてきた作品といった物理的なモノに対して「これは大丈夫だ」と信用するわけですね。ですから「信用」は、モノを評価する人から、そのモノを作った人に対する片方向になるのです。
一方「信頼」は、その人の実績や過去の振る舞いを見たうえで、その人の人間性や習慣、クセ、感覚といった目に見えないものに対して期待し、その期待に応えてくれるだろうという気持ちの表れです。気持ちに気持ちで応えるのが「信頼」です。「信頼」は気持ちと気持ちのつながりですから、双方向です。
信頼って
目に見えないものに対しての期待![]()
まさしくそれだな~
2年前にホロソフィーに出会って
会長に出会って
ずっと滋賀へ通ってます
もちろん技術や尊敬はあります
でも、感覚としては
【会いたくなる】
【触ってほしくなる】
日々の生活の一部みたいになってて
自分の想いがあったり
自分を見失いそうなときとか
自分の軸がぶれてるときとか
会いたくなる
心静まり
想い熱くなる
自分が整う感じがするんです
って、すごい立派な話してる風ですが
毎回くだらない話で
大笑いしてます
あ、まじめな話もしますよ?
施術する人間としてもだし
人として自分もこうでありたいと
今回もつくづく思いました![]()
いつも
ありがとうございます![]()
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そしてチラっと読ませてもらった
本がかなり面白くって
さっそく読んでみたいと思います![]()
みんながこんな感覚になり
世の中に浸透すれば
相当面白いだろうな~
でも今このタイミングだから
そう思えるのだろうと
経験してきて
積み重ねた先に見えるもの
どんな時でも
目の前の事を大切に
日々過ごしたいと思います![]()




