月曜日
病院に見舞いに行く
少しずつ元気になっているように見える
女医「あれから吐いている様子も無いみたいなので明日は少しご飯をあげてみます」
とのこと
少し安心
次の日も見舞いに行く
かなり回復したようで
今晩ご飯を貰えるらしい
この回復っぷりだとFIPではなさそう
とのこと
良かった(^〇^)
木曜日には検査結果が届くので
一緒に帰る予定
木曜日
いざ
検査結果
女医「検査結果来ました
膵炎ではありません」
私「え!?じゃあ何ですか?」
女医「ひどい胃腸炎です」
私「胃腸炎…」
女医「原因はカレーパンです」
簡単に説明します
りくカレーパンを食べる
下痢する
私カロリーの低いフード与える
りく気に入らない
私カロリーの高い(脂肪分の多い)茶々のフード与える
りく気に入る
そしてゲ○る…( TДT)
人間に例えれば
カレーパンで荒れた胃腸には
お粥とかうどんなどの胃腸に優しいものを食べなければいけないところを
こってりとしたハンバーグを食べて
さらに悪化
ついには
消化機能ストッピング!!
ということなのでした(-_-;)
ついでに
FIP検査の結果は
グレーゾーン
発症はしていないんだけど
なってるかもしれないし
なってないかもしれない
これまたなんとも消化不良感が否めない結果である
とにもかくにも
無事におうちに帰ってきました
タイヤの上で悶えるりく
カレーパンは厳重に保管しましょう
ひたすらバタバタの一週間であるm(__)m
Android携帯からの投稿
病院に見舞いに行く
少しずつ元気になっているように見える
女医「あれから吐いている様子も無いみたいなので明日は少しご飯をあげてみます」
とのこと
少し安心
次の日も見舞いに行く
かなり回復したようで
今晩ご飯を貰えるらしい
この回復っぷりだとFIPではなさそう
とのこと
良かった(^〇^)
木曜日には検査結果が届くので
一緒に帰る予定
木曜日
いざ
検査結果
女医「検査結果来ました
膵炎ではありません」
私「え!?じゃあ何ですか?」
女医「ひどい胃腸炎です」
私「胃腸炎…」
女医「原因はカレーパンです」
簡単に説明します
りくカレーパンを食べる
下痢する
私カロリーの低いフード与える
りく気に入らない
私カロリーの高い(脂肪分の多い)茶々のフード与える
りく気に入る
そしてゲ○る…( TДT)
人間に例えれば
カレーパンで荒れた胃腸には
お粥とかうどんなどの胃腸に優しいものを食べなければいけないところを
こってりとしたハンバーグを食べて
さらに悪化
ついには
消化機能ストッピング!!
ということなのでした(-_-;)
ついでに
FIP検査の結果は
グレーゾーン
発症はしていないんだけど
なってるかもしれないし
なってないかもしれない
これまたなんとも消化不良感が否めない結果である
とにもかくにも
無事におうちに帰ってきました
タイヤの上で悶えるりく
カレーパンは厳重に保管しましょう
ひたすらバタバタの一週間であるm(__)m
Android携帯からの投稿
日曜日の夕方再び病院
女医「バリウムを飲んだ後に少し吐いてしまったけど、その後は吐いてませんよ。
あと、レントゲンを数枚取りましたが、ちゃんとバリウムが流れてるみたいなので異物を飲み込んでいる可能性も少ないです」
腸閉塞ではないということだ
過去にコウちゃんがオエオエしたとき
別の病院で
「この場合90%の確率で腸閉塞です」と言われ
バリウム検査もせず開腹手術してしまったことがある
結局コウちゃんのお腹からは何も出てこず
1才にもなってない彼のお腹を不必要に傷つけてしまったことを私はいまだに後悔している
獣医が悪いのではない
その獣医を選んだ私が悪いのだ
その日は運悪く今通っている動物病院が定休日だったため
昔通っていた病院で見てもらったのだ
そんな理由もあって
うちのワンニャンが不調を訴えたら
まずできるだけ検査をしてもらい
納得のいくまで説明してもらうようにしている
全ては飼い主の判断に責任があるから
そんなこんなで
りくにはしばらく入院してもらい経過観察することになった
つづく
Android携帯からの投稿
女医「バリウムを飲んだ後に少し吐いてしまったけど、その後は吐いてませんよ。
あと、レントゲンを数枚取りましたが、ちゃんとバリウムが流れてるみたいなので異物を飲み込んでいる可能性も少ないです」
腸閉塞ではないということだ
過去にコウちゃんがオエオエしたとき
別の病院で
「この場合90%の確率で腸閉塞です」と言われ
バリウム検査もせず開腹手術してしまったことがある
結局コウちゃんのお腹からは何も出てこず
1才にもなってない彼のお腹を不必要に傷つけてしまったことを私はいまだに後悔している
獣医が悪いのではない
その獣医を選んだ私が悪いのだ
その日は運悪く今通っている動物病院が定休日だったため
昔通っていた病院で見てもらったのだ
そんな理由もあって
うちのワンニャンが不調を訴えたら
まずできるだけ検査をしてもらい
納得のいくまで説明してもらうようにしている
全ては飼い主の判断に責任があるから
そんなこんなで
りくにはしばらく入院してもらい経過観察することになった
つづく
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