前回紹介した嵐山の野宮神社からバスで移動して(10分か15分ぐらいだったかな?)
梅宮大社へ行きました。![]()
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梅宮大社(うめみやたいしゃ)
梅宮大社の祭神は、日本最古の醸造の祖神といわれる酒解子神が
一夜にして身ごもったといわれ、
子授けと安産の神として信仰を集めています。
かつては「梅宮」を「産宮」と書き、「産む」にちなんで「梅」が植えられたといわれています。
子宝の石 またげ石(画像お借りしました)
神域の奥、本殿の横に鎮座する神秘的な石で、またぐと子宝に恵まれるといわれています。
詳しい由来は残念ながら定かではありませんが、御祭神の一柱である檀林皇后がまたがれたところ、速やかに皇子(後の仁明天皇)を授かったと伝えられ、以来血脈相続の石として信仰されています。
これを夫婦揃ってまたぐと良いそうです![]()
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京都に行った際には是非。
住所:京都府京都市右京区梅津フケノ川町30
みなさんに子宝が授かりますように・・・・![]()
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