昨夜は義理姉に命名書の代筆を頼まれて、3年ぶりに筆を手にとりました。

レイアウトと字の大きさを上の子の時と同じに揃えてほしいと言われたのですが、当時使った紙が和紙の里で販売されなくなってしまったようで、渡されたのはまっさらな無地和紙(白×1,ピンク×5枚)
義理姉のお母さんがわざわざ買って届けてくれたものなので失敗もできず、生年月日や名前のほかに「命名」や「千鶴萬亀」の字も全て書かなければならずで、久しぶりに筆を持つ手がプルプルしました

昨日急に頼まれてあまり時間が取れなかったので、直したいところも沢山ですが、今回はこれが精一杯。
今は仕事もしているし、平日は習い事や病院、家事で忙しいので、頼むのならもう少し早めに言ってほしいと思いながらも、姪にできることはしてあげないとと思って書き上げた命名書。
よほど神経を使ったのか、書き終えた後、私は疲れてこたつで爆睡でした

あとは、届けたら終り。私が届けるんかーい!って感じですが、おばは頑張るよ
