5月23日に日帰り手術をした私。
日帰り手術なだけあって
手術は局所麻酔で一時間ほどで終了。
翌朝も傷が少し痛むかな?
くらいだったので
いつも通り仕事に行ったら
午後になって悪寒がしはじめ
37.5℃の発熱。
すぐに病院に連絡し
形成外科で抗生剤の点滴を打ってもらい、
その日は抗生剤をもらって帰宅しました。
先生からは、熱の変化を見たいので
こまめに体温を測ること。
患部をよく冷やすこと。
ロキソニン(家にあるので処方なし)を飲むと
熱が下がってしまうので
辛ければ飲んでもいいけど、
なるべく飲まずに様子を見ること。
この3つの指示を受け
自宅で寝ていたのですが...
そこから38.7℃→39.1℃と
熱はあがり続け、意識朦朧。
翌朝、37.8℃まで下がったものの
頭痛、吐き気、胸の痛みが酷く、
診察時間を早め受診したら
中の膿を出しましょう、となり緊急オペ!
から入院となってしまいました。
細菌感染だったので、
手術したところを開いて洗浄し、
今は生理食塩水を一本のドレーンから
一日中患部に流して
もう一本のドレーンから排液![]()
菌を外にだし、
中の炎症が収まるか様子を見ています。
が、それでもダメならあと
二回手術をすることに![]()
高熱の名残なのか
頭痛もなかなか収まらず
体調もすっきりしませんが、
手術の追加だけは避けたいので
今はゆっくり体を休めて
体調を整えたいと思います![]()

