これが始まると、
いよいよ!って感じになりますね~。




司会のカレンさん
ちぎちゃん
あんりちゃん
まちくん




今日も美しいちぎさん♪


お稽古も後半戦ということで
改めて名作映画の舞台化の難しさと
プレッシャーを感じているとのこと。


私は小学生の頃から何度と見た映画で
さすがに細部までは覚えていませんでしたが、雪組で「ローマの休日」が決まった!となった時は何も違和感を感じませんでしたので、本当に生徒さんが感じたままやってくれればそれで大丈夫!

っていう感じです。


ちぎちゃんが不安になる度に


カ「大丈夫!かっこいいです!」
ち「誉め殺し?(笑)」


と見事な太鼓を叩くカレン姉さん。

カレンさんってきゃびぃと同レベルで
ちぎちゃんに必要不可欠な人ですよね~。



次にベスパの話。
乗るために講習を受けたそう。
あんりに至っては
3mしか押さないのに講習を受けたと。
ベスパはあんりから借りる設定らしい。

あと、タカラジェンヌはバイク禁止というミニ情報をお話していました。



色々なお話を省いて…


ジョーについて。

どうやら、ちぎちゃん
アレンと同様にジョーが好きなタイプではないらしく、まだジョーの気持ちになりきれてない雰囲気。

「変だよね」
「嫌われるよね」

というワードがポンポン出てきます。
色々考えて

「でもそこに彼の魅力がある」
「人間味が溢れているというか」

その紙一重なところをいっているタイプとのこと。

人を振り回すけど

「イヤな奴ではない」
「素直で純粋であるが故」


本能でスクープを狙う野心家な所と
純粋な所のバランスが…



ち「こう、こうこうこうこう」



ち「こう、こうこうこうこう」



ち「こうこうこうこう」



ち「そうなった時にジョーの魅力がでるんだろうな…と思って…。」

と、
手を天秤に見立て表現されてました(笑)


ちぎちゃん明らかにまだ迷走中なようです。

※信じているから頑張ってー!



カレンさんは



組子は早霧せいなさんのフィルターを通してジョーを見ているから「かっこいいものなんだ!」と思っていたようなのですが、ちぎちゃんの役作りに対する苦悩を聞き

カ「あの…そうゆう役なんだなって…改めて思いました」



ち「ガハハハハ!」



カ「あーかっこいい!あーっゆうみちゃんとの並びが、あぁーっ!って見ていただけだったので…」

カレンさんしきりに反省



でも、さすが自称ファン代表!
カレンさんがそうやって見ているとなると
私もきっとハカハカ出来るんだろうなー!って期待が持てます!


ベスパ2人乗りの時に
前にいるゆうみちゃんが
ちぎちゃんに迷惑をかけないように
小さくなるらしく


カ「えへっ♪」※ゆうみちゃんの真似



カ「って乗ってる姿をみんなが」



カ「何あれー?」

と言いながらも



孫のカップルを見る
おじいちゃんおばあちゃんの顔になって「幸せだなー」って思っているとのこと!


今回のレポート、
ちぎみゆ担としては満足です!
カレンさん本当に毎回いい仕事有難うございます!

正直まだ実感ないけど
名古屋楽しみですー!