みっちゃんの壺焼き -6ページ目

みっちゃんの壺焼き

日々の徒然なんかをぼちぼちと
つぶやいていこうかな・・・

5連休明け・・・。

心がしんどいですねぇ・・・ぼけー

 

まぁ、頑張りますけど。

 

メールも50通あったけどほぼ連絡事項で、大事なのは5通だけでしたので助かりました。

そうだ、みんな休める時に休むのだびっくりマーク

 

 

では、連休の備忘録。

の前に・・・。

 

「ばけばけ」総集編で見逃したラストを観ました。

 

「思い出の記」を読みたくなったわ・・・という感想を聞いていましたが、なるほど、確かに・・・と思う終わり方でした。

 

 

NHKの朝ドラというと、女の人が頑張る一生みたいなドラマが多いので、そんなところからすると、おときちゃんがシングルマザーになって子育てを頑張る姿を描くのもありだった気もしますね。

てか、実はそこが一番大変だったはずなのですが。

無駄に蓋が消えただのやっていたのは、この最終回を見据えてのことだったんだなぁと思いました。

 

その後の ばけばけとかってPart2があってもよさそうですけどね。

 

とにかく、未消化だったのがやっと消化されました。

 

 

では、3日目の話を。

 

連休3日目は、本当なら江の島へ行く予定でした。

が、一週間前の天気予報が雨だったので5日に変更し、片付けと衣替えにしたのですが・・・。

思っていたより寒くて、衣替えに着手出来ませんでした。

 

ざざっと片付けをしまして、お昼は近くのお寿司屋さんでランチ。

そのあと、スーパーで翌日の江の島遠足でのおやつを購入し、早めの就寝で5日を迎えました。

 

いつもより30分早い起床でJR休日おでかけパスにて、ちょっと旅行気分を味わうためにグリーン車に乗りました。

江の島まで約2時間。

旦那君は早速お酒です。

近くのスーパーで最近出てきて、一度食べてみたいなぁとずっと思っていたサンドイッチを購入し、こちらを朝ごはんにしました。

美味しかったですラブ

また機会があったら買おうっと。

 

 

藤沢で小田急に乗り換え

9時には片瀬江の島駅に到着です。

 

いい天気です。

 

まず観光協会があったので、そちらへ行き

おすすめスポットなどをききました。

 

今は空いているけど、もう少ししたら激混みになるので、とにかく一番奥の岩屋まで行って、そこから戻ってくる感じが良いでしょうと言われました。

 

なるほど。

 

そして、岩屋もエスカーもタワーも行くならお得な1日券がありますと言われ、購入しました。

300円くらい安くなるようでした。

そこから、いざ江の島へ向かいます。

橋を歩きながら、綺麗な富士山にみとれ・・・。

富士山をバックに写真撮ったりしながら向かいます。

 

 

橋を渡りきると、江島神社です。

まだガラガラです。

ちなみに、本当に帰りの時間は凄い人になっていました。

 

まずはエスカレーターに乗って、上へ向かいます。

シーキャンドルへ行きました。

 

 

 

もう、天気もよかったので、眺めも最高でしたね。

浜で遊んでいる方も結構いました。

サーファーかなぁ。

スカイツリーも見えました。

 

がっつり堪能しまして、こちらを後にして、岩屋へ向かいます。

 

途中でおやつを。

 

悩んで、粒あんのお饅頭と海苔羊羹とくりいむとうふをいただきました。

ほぼこしあんだな・・・と粒あん好きな旦那君の感想のお饅頭。

あったかくて美味しかったです。

 

海苔羊羹も、後味に海苔がちゃんとあって、初体験な味でした。

そして、このくりいむとうふ。

 

これ、めっちゃ美味しかったです。

とうふというけど、みるくぷりんのような、寒天のような、とにかく美味しかったので、もし甘いものお好きな方で江の島行こうと思っているかた、ご賞味あれ!!

 

そこから道が細くなり、岩屋へ向かう人、戻ってくる人ですれ違う感じになっていきます。

 

 

この時、10時半ですが、すでにお店に並んでいる人もちらほら。

 

10時半から開店とか、11時開店とか書いてありますが、人気なのでしょうね。どのお店も10人は並んでいました。

 

出店も結構ありました。

 

こちらも・・・面白そうなのがありまして・・・。

 

生のり入りしらす焼きを1枚いただきました。

間にマヨネーズ入り。

不思議な味でした。

 

 

 

階段を下りたら、海です。

どーんと広がります。

ここを歩いて、岩屋へ向かいます。

 

 

岩屋へ向かう赤い橋。

ここからも富士山が見えます。

並びます。

 

鍾乳洞とはまた違った感じです。

 

途中からローソクをもらい、これで歩いていきます。

 

 

富士山のふもとにまでつながっていると言われいるそうです。

海の中に道があるのかもですね。

手をたたくと龍が鳴くのですが、これは子どもが喜びそうだなぁとおもいましたね。

みんなたたいていましたけどラブ

 

岩屋を堪能したあとは、海のところで遊びました。

網を持っている子や、釣りをしている方や、高校生や中学生もいて、なかなかにぎやかです。

 

この話、続きます。