アイス
冷たいアイスが食べたくなる暑い季節になりました。ひとくち食べると舌の上で冷たく広がり、幸せな気分になりますよね。ですが、おいしい反面気になるはカロリー・・・。アイスの特徴を知っておくと、ダイエット中でもおいしく食べられますよ。
【 種類 】
アイスは乳脂肪の多い順にアイススリーム、アイスミルク、ラクトアイスの3つに分けられます。
<アイスクリーム>
乳固形分15.0%以上、乳脂肪分8.0%以上のもの。風味がよいのが特徴です。
100g当たり・・・180kcal
<アイスミルク>
乳固形分10.0%以上、乳脂肪分3.0%以上のもの。乳固形分と乳脂肪分はアイスクリームに比べて少ないですが、植物性脂肪が配合されていることもあります。
100g当たり・・・167kcal
<ラクトアイス>
乳固形分3.0%以上のもの。乳固形分は少ないですが、植物性脂肪が多く使われています。
100g当たり・・・224kcal
カロリーは乳脂肪の多いアイスクリームが1番高いわけではなく、植物性脂肪を加えるラクトアイスが高カロリーなのです。また、果汁などを凍らせたアイスキャンディーやシャーベットなどの乳固形分3.0%未満のものは、アイスクリーム類とは別に扱われ「氷菓」に分類されます。この4つの中では「氷菓」が1番低カロリーになります。
ちなみにピノはアイスクリームです

夏のメーク
7月になって最近は朝から気温が高く暑いですね。
しかしこれからが夏本番!!
朝メイクをしても汗でメイクがいつの間にか崩れてしまっていませんか?
肌を冷やしてメークのツキをよくすると、その後の化粧のもちに大きく差が出るようですよ
まずは冷却です!!
肌を冷やしてからベースメークをすれば、ムラなくフィットするので、後で汗をかいてもくずれにくくなる
耳の下あたりのリンパを化粧水をふくませたコットンで優しくたたくと
お顔の温度が下がり、毛穴を引き締めるコトができます。
他にも保冷剤を軽く肌につけて冷やしたり
朝の一手間で暑いナツを乗りきりましょう
しかしこれからが夏本番!!
朝メイクをしても汗でメイクがいつの間にか崩れてしまっていませんか?
肌を冷やしてメークのツキをよくすると、その後の化粧のもちに大きく差が出るようですよ

まずは冷却です!!
肌を冷やしてからベースメークをすれば、ムラなくフィットするので、後で汗をかいてもくずれにくくなる

耳の下あたりのリンパを化粧水をふくませたコットンで優しくたたくと
お顔の温度が下がり、毛穴を引き締めるコトができます。
他にも保冷剤を軽く肌につけて冷やしたり

朝の一手間で暑いナツを乗りきりましょう



